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【為政者は大衆の時間を奪うことで支配を可能にしている】ということについて考える!

2016 9月 01 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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さてさて、告知なのですが9月から結構面白い投資系の案件が

開始する予定です。


一応今こちら一部の人が実践していまして、正直ほとんどの人が

成果出ているっていう結構やばい案件なのですが(ただ賞味期限ありです)


いろいろ音声対談なんかも9月に配布する予定なので

かなり過激ですが、勉強になると思いますのでお楽しみに!



さてさて、それで今日はですね


「為政者は大衆の時間を奪うことで支配をする」


っていう社会の事実、政治の話について書きたいと思います。


これはもう以前ちょっと書いたことではあるのですが

やはり大事な考え方だな~と思ってそれで書きたいなと

思いました。



というのがこの辺を「考える」ことが私個人としては

すごい人生を創造するのにつながったことでして、


この辺を「考えて」それで行動力、推進力を得られたってのが

実際に奴隷みたいにサラリーマンしているときにあったんです。


だから考え方として、事実ですからそれを知るのは大事だと

思うわけですね。



それで多くの人ってのはこう無意識に「時間」ってのを

過ごしているわけでありますが


私なんかが何十万円もする塾とかそういうところに入って

感じるのは


「どの講師さん(いわゆる富裕層の人たち)も

自分の 時間 を 「もっとも」大事にしている」


ってのを感じるのですね。



「なんでお金を稼ぎたいんですか?」


って聞かれたらあなたはなんて答えるでしょう。


例えば「キャバで豪遊したい」とか「ポルシェ乗りたい」

とか「家買いたい」とかまあいろいろあると思うんですね。


ただお金の本質ってのは私は思うのですが


「自分の完全裁量で支配できる自分の人生の時間を持てる」


ってところだと思ってるんですね。



お金があると自分の時間ってのが持てるけど

お金がないと、実際に私なんかは非正規で給料もらってたけど

自分の時間ってのが持てないわけであります。



最近格差格差とか言われますけどそれは給料格差のことを

よく言いますが


私なんかがやっぱり感じるのは「時間の格差」ってのは

感じるのですね。


例えば戸籍謄本とか書類もらいに役所に行くときって

時間が5時までなんです。


公務員にとって5時ってのはもうすごい重要な時間だろう

と思うわけですが


公務員ってのはこう5時以降は基本的には若い見習いは

別だけども一応帰れるとなっていて


その後家族で過ごしたりってのが可能だけど


一方派遣とかバイトとか契約社員とかはたまた

正社員なんてのが一番時間的に最悪かもですが


もう「時間」がないわけですね。


朝9時に出社して11時に帰宅、


んで朝6時に起きてまた朝9時出社みたいのが

あると思います。



このルーティンワークをしている人ってのは日本では結構多いわけ

だけどこの人たちってのは「自分の時間」ってのが

こう土日とかお盆みたいな大きな連休以外ないわけでして


だからまあ連休とか土日ってどこ行っても混雑するわけです。


これを見て私なんかはよく考えるわけですね。



それで重要なのが、多くの人は労働をしているわけだけど

その「労働」に大体の時間を割いているわけです。



拘束時間とか出社時間、帰宅までの時間含めると

一日12時間前後拘束されているような人が多いと

思います、日本の場合特に。


土日は休みだったりするけど、下手したら自分の人生の時間の

5分の2とかをこう会社で過ごすみたいのが普通に

なっていたりするわけです。



ただここで問題があって、その「費やしているその人の時間」

が「その人の実益」に沿ったものだったらまあいいと

私は思ってるのですが


実際は違うわけですね。


この社会では、株式会社なんかはそうだけど

基本的に株主がいて、あとは役員なんかがいるわけでして


そこで彼らに収益を返すために従業員ってのはいるわけです。


これはなんというか日本では言ってはいけないことに

なってるけど


それこそ「会社のために人生の時間を尽くして社会貢献するんだ」


なんていうことをまあここまでダイレクトでないにしても

学校とかで叩き込まれるわけであります。


が、実際はそこでその人が「ガンバって」働くわけだけど

それは実際は株主とか役員の利益になるような構造に

なっておりまして、それが株式会社であるけども


その人のがんばりってのはちゃんと上に還元されるように

世の中ってのはこう冷酷に出来ているわけです。


みんな常識のようにそれを知ってるけど、なんというか

ちゃんとそれを認識しようとしないけど


実際は従業員ってのは株式会社の構造上、

株主、もしくは役員なんかに利益を献上するために

存在している形になっております。



実際にある人が会社で100万円の生産性をあげたとしても

その100万円がその人に還元されるわけではありませんで


大体20万円とか30万円は給料になるけど残り70万円は

株主や役員なんかに回るような仕組みに世の中ってのは

なっておりますよね。事実として。



それでこれを考えると結構面白くて、

「あれ?っていうことは多くの人はその


貴重な一度しかないその人だけの時間があるけど


その時間を 特に恩義もない株主や役員の利益のために

費やしているんだな」


っていうことがこう分かってくるわけです。


私なんかが20代のころ強烈に感じていたのはここでした。


私なんかはサラリーマン家庭で親父が出て行った母子家庭育ち

だけど、そこでまあ普通の奴隷になるための教育ってのを

受けていくわけだけど


そこで一応「サラリーマンになって出世競争して

そんで生きるのが幸せなのよ」みたいなそういう価値観に

囲まれて生きてきたわけですね。


が、なんかおかしいな~~なんて思って大人になって

今でもそれは思うのですが


とりあえず私は就職活動はしなかったけど

とりあえずなんでも稼がないと食えませんから

いろいろな非正規の仕事はしたんですね。



それでいろいろな非正規の仕事、もう10個以上は

やったけど、その中で分かったのが


「ああ、そうか、労働者ってのは時間を株主や役員に献上する

奴隷みたいなものなんだな」


ってことでした。


今でこそこのことは普通に言われているけど

当時はネットなんかでもこういう言論ってのはほとんど

なかったのですね。


だから最近ネットで社畜なんて言葉があるけど

「こんなに本質に迫った言葉が普通に目に入る今の

時代の若者って貧乏だけど恵まれてるわ」なんて私は

ちょっと思うわけです。


だってそれを気づく機会がすごい多く与えられているわけだから。


が、実際にこれをもう自分の体験として

「オレは株主や役員の利益をあげるために

自分の時間をささげている」


ってのを認知して、実体験として強烈に理解して動く人ってのは

今でも少ない少数派であるのは昔と変わらないんだけど


やっぱりここについて気づいて考えるってのは

私は大事なのかなって考え方を持ってるわけです。



それで為政者の視点から見たいと思うのですが

やはり本当に大きく、社会構造を作る人ってのがやはりいるわけです。


本当に頭がいい人たちですね。


日本なんかだと官僚たちがその代理をやってると思います。


それで彼らの日本社会の作り方ってのがある意味結構すごくて

そこに気づくことってのが本当に大事なわけですが


彼らってのはやはり「民衆の時間を奪うことで支配する」


って考え方を少なくともトップ層は持ってると思うのですね。


日本を見れば分かりますが、本当に大多数の人が

「株主や役員の利益、売り上げを伸ばすために必死こいて

労働している」


わけです。


これは結構すごいことでして、多くの人が

自分の親族でもない、自分の友人というわけでもない


株主や役員の報酬、利益をあげるために必死に必死に


彼らの「人生で一度きりしかない貴重な 時間という資産」


をささげているわけなんですね。


もう最近だと65歳くらいまでその

「貴重な資産である時間」をささげるわけです。



これはだからすごいことなんですね。


通常は人間ってのは自己の欲求とか自分の実益に基づいて

DNA的にプログラミングされているはずなのに


こと社会という部分になると、大人になるとみんな

他人の全然知らない株主とか役員とか、もしくは税金を徴収する

国家のために、こう「自分の一生の一度きりしかない時間」

ってのを 嬉々として 65歳くらいまでささげるようになる

わけであります。



特に日本の場合はこれが顕著ですよね、世界一。



ちなみに前にローマ時代のギリシャの話を書いたのですが

ギリシャにも奴隷ってのはいて、その奴隷ってのは結婚も出来たし

またある程度のものは食べられたし、


まあ自由はなかったにしろ生活は出来ていたんですね。


これは韓国のドラマなんかではよく流されているんだけど

奴婢(ぬひ)っていうんけど、いわゆる奴隷階級です。


がその当時の生活様式なんかを再現してたりするのですが

服はぼろかったりするけども、ちゃんと毎日の衣食住は最低限は

与えられていたりするわけですね。


それでこう、主人の王様のために必死に働いて尽くす姿が

描かれていたりするわけです。


日本ではこの辺を扱ったドラマってあまり見たことないな

と思います。まあ問題があって作れないでしょう。



それで当時の奴隷階級には問題があって、それは

「自分が奴隷である」と認識していたということです。


ここで自分が奴隷である、と認識していた、ということは

その「認識」から反乱が起こるし、もしくはそこから脱却しよう

という思想が人間って生まれるんですね。


だから当時の奴隷制度とか奴婢って制度ってのは問題があったのだと

思います。



が、日本の状況を見ると、私なんかがまさにそうだったけど


当時の奴隷とは違ってスマフォもあるし、電車もあるし

おいしい安い牛丼はあるんだけど


ただ大きく言うと「自分の自由な時間を労働時間でとられて

得ることができない」という部分ではローマ時代の奴隷とか


朝鮮時代の奴婢ぬひ みたいのと実は派遣の仕事している自分の

状態は変わらないっていうことをすごい痛烈に感じ出したことが

あるんですね。


だから「オレは奴隷労働者と同じだ」とか思って

だから必死こいて勉強して自分で稼ぐ、に執着して

稼げるようになったんですけども。


だからこれは副島先生なんかが分析対象としてよく

かかれてはいますけど、現代の奴隷階級として

労働者が設定されている、という部分というのは私の経験として

どうしても感じるわけですね。


実際に私がいた会社なんかはどこもそうだったけど

トイレも自由に行けないんですよ。20歳超えて成人してるのに


上司に「トイレに行っていいですか?」と聞かないと

トイレも行けないような会社が多くて、


実は、私は派遣時代にトイレに了承なしに行ってそれを

繰り返したら契約切られたことがあります。


「トイレに行く回数が多めだから先方から問題だと言われた」

と派遣の会社の人に言われてくびになったこともあるんですね。



「トイレに自由に行くことすらできないとは。

オレは奴隷じゃないか」


と当時感じたわけです。いや、間違ってないと思います。



ちなみに仕事は私はすごい早かったので、他の社員とかがいたけど

私はツールなんかいろいろ使って8時間かかる仕事を

2時間もかからず終わらせていたんだけど


だから仕事はよくしていたんですけどそれで

暇だからトイレ行ってたんだけどそれでクビになっちゃうんですね。



それで日本社会とは何なのか?と私なんかはずーっと

政治学とかいろいろ勉強して「なーんだ、そういうことか」

って20代くらいのころ気づいたのですが


やはりこの大きな構造を作ってる人たちってのがいるわけですね。


主に日本人だと東京大学の法学部出身の人らです。


んで、彼らが教育から何から何まで情報体系ってのを

綿密に作り上げていて、その学問を彼らは習得しているけども


そこでこう為政者ってのは


「大衆から時間を奪うことで支配する」


ってことをしてるんだ、みたいなことにこう

「実感として」私なんかは20代のころ気づいたわけですね。


今だったらネットがあるから、こういうことを言う人が

増えてきたから簡単に気づけるけど当事はそういうわけではなかった

と思います。


んで、こういうのが見えてくるとだから

「仕掛ける側」の視点で見ると日本社会ってある意味

すごいわけです。


普通は「自分の貴重な時間」なんだから人間だから

自分の「実益」のために使いたいと思う。


けど実際はそうじゃないんですね。


多くの人ってのは「自分の人生で貴重な時間という資産」

を「他人の利益をあげるために」使っているわけであります。


しかも20歳くらいから65歳くらいまで

約40年以上に渡って・・・



これ、みんなが貧乏なの、当たり前ですよね。


自分の実益のために、自分のために、自分の目標や理念を

人生で達成するために、


「自分のもっとも貴重な資産である時間」


を使うことが出来れば当然何かを仕掛けるための資産も

数年、数十年で出来るだろうし、


貧乏になる人ってのは少ないと思うんですね。


が多くの人ってのは


「自分の実益ではないことのために

他人の実益のために 

その貴重な時間という資産を献上している」


ということに私なんかはもう10代くらいのころに

気づいていたけど、一応20代はまあ社会勉強だと思って

いろいろ派遣とかもやっていたのもあったのですが


そこで「やっぱりそういうことなんだな」ということで

自分なりにそう認識したわけです。



ちなみに他人の実益のために、というけど

これは国家(官僚や公務員)だったり、

あとは株主、役員だったりしますけども


そこのためにこう、自分の人生の貴重な最も大事である

資産である「時間」を自分がささげているという、悔しさ


みたいのを当時私なんかは感じたわけですね。


このシステムを日本で戦後設置した人たちの思惑も

理解していたからなお更悔しいわけです。


だから独立のために勉強しまくったし、


これはほめられたものじゃないけども、

実際に私は仕事でノルマがあるけどその契約は1時間で取れたから

残り7時間以上とかはもうずーっとパソコンで


FXやったりネットビジネスやったりしてたんですね。


懲戒解雇になる行為だったんだけど、まあいいや、

懲戒解雇になったらまあ自分でがんばっていくさ、みたいな

感じで考えていました。


これはもっと本音で書くけど生活保護をもらえる人は

声の大きい人ですね。条件が満たされた人、ではないわけでして。

実際の話は。


だから生活保護なんかもらって暮らせなかったらなんとか

してくさ、くらいの考えもありました。



私はキレイゴトいわないです、本当に当時そう考えてましたから。



そこで結局独立できるスキルはついたので独立は出来るようになったのですが

その後はやっぱり人生が大きく変わっていて


「自分の時間のほぼ全部を自分の好きなように使える」

ようになったわけですね。


これはもう何物にも

かえがたいものでして。



それで今一度為政者の支配戦略を考えてみたいと思うのだけど


まず小学校の義務教育から始まるわけですね。


朝の授業開始時間の「ピンポーンパンポーン」から

始まる。



ここで


「自分の大事な時間を超つまらない学校の授業というものに

費やす練習」


をさせられるわけです。


子供のうちからその「従順な奴隷になるための練習」が開始されるように

ちゃんと教育プログラムも組まれているわけですね。


学校の授業なんてつまらないですから

「あーだるいな、家で寝てたいわ」と思うものですが

まあ学校は行かないといけないシステムなわけです。



学校さぼる子は悪い子とされますが、大体将来出世しているのは

そういう悪い子でありますが


まあこれは偶然じゃないのだと思いますよね。

飼いならされている羊ではないのだから、

社会の本質が見えるから、成功する。


自分の時間も国家や株主や役員のためではなくて

自分自身の実益のために使うからそれはそれで


当然成功するわけです。



それでこの「チャイム」ってのが恐ろしいものでして

前に「時間の定時法」ってのを書いたけど


一日の時間を24で区切るのを定時法っていうんですね。


昔のバグダッドで利子を計算するために

24時間っていう時間の区切りが採用されて現代まで

来てるわけです。


給料も基本的に「時給」でありますけども

こうやって区切るために時間ってのがありますね。



その24分割の定時法ってのは人間が幸せになるために

開発されたものではなくて


単純に利子を計算するためであったというのはあまり

知られていません。


が、小学校とか中学校では朝8時とかに


「ピンポーンパンポーン」とかいって

チャイム鳴ってここで遅刻すると怒られるわけです。


そして帰宅時間の15時くらいになると

また「ピンポーンパンポーン」と鳴るシステムです。


ここで子供時代から「24分割の定時法で管理される」

ことに子供のころから慣らされるわけですね。



私が好きなブログで魔法かばらっていうアニメ研究の

ブログがあってその人が書いていたけど

その人はもうこれが会社でも一緒だったから


「だまされた」と思ったと。


私も全く一緒ですね、いろいろな会社で働いて


「そうか、小学校とか中学校の(無意識のチャイムみたいな)

時間の教育ってのはこの 「社会生活」の

予行練習だったのか!


うわだまされた!」


と思ったわけですね。


が、当事はだまされた、とは思っても今見たく

インフォ業界なんて全然でしたから


自営業になる方法みたいなのはいろいろ探したけど

まあなかなかいいのは見つからなかったですね。


今はそういう意味で詐欺だなんちゃらだ、とか

甘えん坊の依存心高い赤ちゃん大人が言うけども


私にとってはこんなに自営業で独立できる情報があふれてる

って結構ありえない時代なんですよね。



んで当事はだまされた、と思ってもなかなか独立できる手立てが

なくていろいろ模索していたわけでして


そこでいろいろ「為政者の民衆支配戦略」ってのを

勉強したわけです。


会社のパソコンで。


ちなみに上司がさぼってないかパソコン覗きに来ますからね、

だからそのときはウィンドウズマーク+Dで画面全部消えますから


このショートカットは必須だったってのはよく書きます。


ちなみに日本の会社の恐ろしいところでして

私なんかは営業は結構得意だったから1時間で一日分の何倍かの

契約はとれたんです。


だからあとはもう給料そこまであがるわけでもないから

サボってもいいでしょ、とか思ってたんだけど


会社ってのは「私の時間の全ての時間をフルにささげること」

を求めるわけですね。


だからどんなに業務を早くこなしても

「そんなの関係ありません、あなたの時間を全て

会社に渡しなさい」と来るわけです。


が、給料はよかったときもありますが、まあほとんどの

お金ってのが役員や株主に回っていて非効率的だったから

なんかおかしいな~と思ってたわけです。


が、それが当然日本社会では当たり前でしてこんなことに

疑問を持つのはあれです


「社会不適合者」なんですよ。絶対。


もう私は10代のころからそれを認識していたので

正社員はとりあえず無理だなって分かっていたのですが



だからちょっとでも時間確保できる非正規ならまだいい

と思ってたんですけどこの非正規でも「フルに時間をささげること」

を社会ってのは求めるわけでして



私は当時

「これ一生やるの?無理なんだけど」とか思って

もう早々と対策を考えていたわけです。




それで恐ろしいのが多くの人がこの

「自分の実益と関係ない他人の実益のために

自分の大事な人生の時間という資産を献上している」


っていうことをこう、疑わずにやってるんだけど


これはまあその人がそれでいいなら別にいいんだと思うけど

私はやはり政治学を専攻していたから


これを「仕掛ける側」「為政者側」でよく見ていたんですね。


だから悔しいけどすごい、と思ったわけです。



だって普通 



その人の実益と反していることに

その人の時間の大半を 45年に渡って

注がせる


なんてなかなか出来ないと思いませんか?



私は「洗脳」についても勉強していたのですが

私が考えるのは「洗脳」と「教育」の違いなんだけど


もしその「洗脳」ってのがその人の自己利益につながるものであるなら

それは洗脳ではないのかもしれないけど


例えばそこで洗脳されて、誰かを教祖みたいに祭り上げて

新興宗教のように

彼らの時間とか資産ってのが誰か他人のために使われるなら

それは洗脳だと思うんですね。


教育ってのはそれがやはりその人の

実益にしっかり結びついてるものであって

それが教育、であります。


これを考えると例えば社会化で「国民の3大義務~~」


とか教えられるけどこれって多くの人の実益に反している

わけですね。


1 就労の義務 なんかはこれはあれですよ、

上に書いたように 他人の株主、役員、もしくは国家官僚たちを

潤すために必須だし


2 納税の義務 なんて分かりやすいけどぜんぜん自分に

還元されないけど やっぱりそれで他人の公務員の人らの

生活を支えるものでありまして

(一応表向きは民衆に還元される、ということに「なってる」

けど実態はちがいますね。)



あとは3教育を受けさせる義務ってのは


これはその人の子供の教育権って考え方があって


「親が教育するか国家が教育するか」って教育権って

考え方があるけどその教育権を親が放棄して国家に譲り渡すことである


と私は見ますが、ここでまた子供が小学校で



「ピンポーンパンポーン」のチャイムでこう

24時間の定時法を洗脳されて奴隷みたいに労働する練習させられる

わけで、これもその親や子供のためなのかは疑問で


実際は他人のやっぱし 国家官僚やら株主やら役員が

結局利を得る義務です。



こういうのを小学校の教育で幾分叩き込まれるけど

これって上の教育と洗脳の違いでいったら


新興宗教と同じ洗脳なんですよね。


だってその当人の実益と大きく乖離しているわけだから。



例えばそこで何か金儲けの話とか美女をゲットする教育ならですね

まあその人の実益につながると思うんだけど


学校では絶対に 大衆に「性とカネ」の話は教えないんですね。


ここの充実方法を教えないわけでして、これはもっというと

カトリックの考え方があって、これが亡霊のように

日本の教育体制にも影を落としているわけです。


奴隷思想を植えつけられるわけです。



それでこうやって脳みそ内にそのような思考形態が

子供のころからプログラミングされて


それで多くの日本人が疑わずに、


「自分の人生の大半の時間という資産を

国家官僚やら株主、役員の第3者の利益のために

ささげ続ける」わけでして


私はこの日本のシステムってすごいな、と思うのですね。


オーストラリア人の友人が言っていたのは

「日本人は労働で時間を奪われているから

だから政治に興味持てる時間がないんだよ。。


だから日本人は政治の話ができないんだ」


ってことを沢山私に言ったんだけど


ここでこの大きな支配構造に気づくための「時間」

さえ奪われているわけですね。


だから私はこういうのをいろいろ社会学とか政治学とか

まあいろいろ勉強してその方策なんかを勉強したんだけど


それこそそれが社会工学とか、だったりするわけですが


「ここまで人々が自分の実益と乖離した行動をとりつづけて

人々が自分の一生の貴重な時間を自分自身のために使わないことに

疑問を持たないようにさせた今の日本の体制は すごい」


と思ったわけです。



敵ながらアッパレであります。



これはもちろんアメリカの学問ってのがあるわけだけど

ここまで1民族を従順に、その「時間という資産の大半」

をささげるように仕向けたのだから


だから日本社会で行われている

プロパガンダ力、洗脳力は一流なんですね。


世界でもここまで株主利益とか国家利益とか役員利益のために

多くの人が喜んで労働する国は日本以外やっぱり見当たらないから


だから日本ってのはある意味、

すごい国だと思うんですね。



それで・・・私なんかはやっぱり当時の会社時代と

今の自営業時代で自分の接する人がガラリと変わったのが

事実なんだけど


やっぱしみんな何かしらの社長さんや自営業さんなんだけど


会社員のころの友達ってのは多くの人が

「自分の貴重な時間が会社利益のために献上されることに

何も疑問をいだかないのが普通」


だったんですね。


一部私の仲間がいて、社会不適合者たちがいたけど

そのうちの何人かは今独立してます。


が、大体の人はここに疑問を持たないんですね。



一方自営業の新興起業家や投資家の人は


「時間」を 超 がつくくらい、大事にするんです。


彼らはやはり生来の感性で



「時間というのが世の中で何事にも変えられない

強烈な資産性を持ってる」


ということに気づいてるんですよね。


お金からさらなる富が生まれたり、

あとは能力からさらなる富が生まれたりするけど


結局その源泉は「時間」なんですよ。


だから実は世の中でもっとも価値ある資産が

「時間」なんですね。


だって今カネなくてもニートで時間ありあまってたら

転売でもやればすぐお金大きくできるでしょうし


まあ「自由に使える時間」があれば

人生って大方のことは実現しちゃうんですね。


「恋人がほしい!オレ 童貞暦=年齢!」みたいな人も

時間さえあれば その時間使って身だしなみ整えたり

出会いつくって彼女作れるわけであってですね、


まあ「自分の実益のために使える時間」があれば

何でも出来るわけですね。



私なんかも「自分の実益のために使える時間」があるから

いろいろ旅行行ったり、また社会のこと考えたり

あとは最近なんかは


「自分の人生の目標達成の実益になるから」


講師とかの塾の動画とかも見まくってるんですよね。


自分の時間を投資する価値があると考えてるから。


それがいずれより大きなお金をさらに将来生むって

こう理解しているんです。



んで、自営業の人って特に最近の30代~40代で成功してる

起業家とか投資家って「時間の価値」を理解していて


だから時間を本当に大事に使ってるんですね。


これは私の師匠の柴野さんが私がリーマン時代に

言ってたけど


「経営者の人と待ち合わせするときは気をつけてください、


サラリーマンの友達と待ち合わせして遅れたら

「遅れたねごめん」ですむけど


経営者の自営業の彼らの多くは時給で考えています。彼らの

時給は数十万円だったり、数百万円だったりときには

さらにその上の桁です。


だから30分遅れたら人によっては数百万円の

機会損失になるんです。」



って言われたことあります。


だから自営業の人って


「時はカネなり」


という意味をよく理解しているんですね。


この TIME IS MONEY タイムイズマネー

ってよく言うけど


これが実は資本主義の考え方の真髄でもあるんです。


自分の時間が一番の資産性を持ってるわけです。



が、その一番の資産性のある時間ってのをこう

国家政策全体として


国民にほとんどの資産性のある時間を

国家官僚や株主役員に捧げさせようという




この大きな動きがもう義務教育のときから日本ってあるんですね。



だから義務教育ってのは恐ろしい。


ここで子供のころは自分の実益のために動いていた子供も

10年も経過すれば


国家や大企業の株主、役員に利益を献上するために

必死に 自分の貴重な時間を捧げようと言うマインドに

変わっていくわけです。


それで多くの人はそれこそ子供のころにいろいろな

目標とか夢とかあったと思うんですけどね


それをもうあきらめて、それでいわゆる社会のレールでありますが

そこに乗っかって為政者に利益を献上させる行動様式を


何十年も「自発的に」取るわけです。



ここで、古代ギリシャ時代の奴隷と違うところがあって

当時の奴隷ってのは「自分が奴隷だ、自由な時間を奪われている」

という認識が少なからずあったと思うんだけど



一方今の現代人は 同じように為政者のために時間を捧げていて

自由な時間という資産を献上してるけども、



そこに奴隷のような自由時間の裁量権がない

という性質があることは疑わないと言う人が

多いわけであります。



それで自発的に「自らの利益のためではなく」


「国家為政者のために」その人生の貴重な時間ってのを

こう何十年も注ぐことになるわけでして


それが日本では当たり前になっていて、それが

私が当時とても疑問に思っていたことです。


今でも疑問に思ってます、というか今はもう、

その洗脳方法を分析したりしますよね。



だから多くの人が以前の私のように

「貧乏に窮する」

のは当然と言えば当然なんですね。



だって自分の実益のためじゃなくて

基本的には為政者の実益のために

「時間」を使ってるわけですから・・・



逆を言えば為政者側の視点からも私はよく見るのですが


大衆の時間を奪うことで為政者は大衆支配を可能としている

と言えますね。


そのために非常に大きな枠組みが作られていて

それが法律であったりするわけですね。



だからこの辺の法律作成をしている東大法学部出身の

官僚たちってのは頭がいいっちゃ頭がいいんです。


おそらくアメリカの研究が入ってるんでしょうが

日本社会の民族全体の「脳みそ」をコントロールしようという


新興宗教顔負けの戦略があるわけでして


それがしっかり社会工学みたいな学問にあるんだけど

それが法制化されて、社会のレールを作り上げているわけだから

彼らは頭がいいっちゃ頭がいいんです。



が、やっぱり洗脳は洗脳であって

「オレの実益とは違う」と思う人がネットの影響もあってですね

増殖してしまってるってのが


もう官僚機構の、プロパガンダ支配の限界を示しているとも

私は見ているんですね。


だってみんなこのおかしな状況に

気づいてきているわけでして。


だからいずれ100年も経過すれば

日本人も変わっていくんだろうと思いますけど



ただ今の状況を見ればやはり

為政者のために「人生で一番資産性のある時間」を

費やしている状況は変わらないわけです。



そこで多くの人は個性によってやりたいことってのが

あるんだけど


それを放棄して為政者の利益のために時間を使うことを

余儀なくさせられるわけでありますね。



これは大企業サラリーマンとて同じでありまして

年収1000万なんていっても税金で持ってかれるし

可処分所得は少ないわけでして


そして自由な時間もないわけです。


「水曜日の昼間から海辺を歩くという自由」


さえ与えられていないわけです。


そういう意味では多くの現代人はこの

「時間を自由に使う 時間の自由裁量権」


は奪われている、と見て正しいと思います。


私がテレビ捨てたのもこの辺の考え方が影響していて

為政者の考え方を刷り込ませるテレビなんかに


自分の貴重な時間一日何時間も取られたくないですし


だったら実益になる自分の人生の考え方の達成につながるための

実力ある人の動画をパソコンで見て勉強したほうが

まだ全然自分の人生を益する


と思ったわけですね。


だからテレビ廃棄したわけです。


多くの人はだから「自分の実益にならないもののために

大部分の時間を費やしている」


ということなわけでして


それを継続すれば当然お金という資産がたまらないのは

当然であります。


為政者の利益のために時間費やしたらそれは

貧乏になりやすくなりますが


一方自分の実益のためにその人生の時間の大半費やしたら

当然その時間の経過とともに後天的に頭も良くなるし

資産は大きくなるに決まってます。


(頭の良さは才能じゃなくて後天的なものです。

ここがまた日本の教育では天才がいる、という洗脳されて

才能と言う言葉が使われるけど、才能なんてないですよね。


大体は後天的に伸びる能力だから、そこの能力向上のために

いかに時間を費やしたか?だけです。)



だからまあここで言いたかったことってのは何か?

っていうと私のこの社会不適合者ゆうの考え方で言うと


「あなたの人生の時間は

あなたの実益につながるものに使ったほうが

人生充実する可能性が高いんじゃないですかね」


ってことなんです。


もちろん、実益といっても

ボランティアしてもいいと思いますよ。


けどそれも自分が納得できる人生生きるためなんだから

まあそれは自分の実益なんです。


私なんかも派遣時代でもホームレスのおっちゃんに

マクドナルドのハンバーガーとかポテト買って渡してましたよ。


偽善者と友達には言われたけどまあいいんです。

大きく言えば自分が満足して人生生きるためなんだから。

別に他人がどうこう言おうが関係ないわけです。


そんで、今一度多くの人は

「自分の時間って自分の実益のために使われてるかな??」


って考えてもいいんだと思いますね。


大体の人の時間ってのは会社の株主とか役員とか

もしくは税で食ってる公務員さんとか

その親分の官僚を利するために使われたりするってのが


これまた悲しいことに勉強しているとどんどん

分かってきてしまうことです。


悲しくなるから勉強しないほうがいいのかな、

知らないほうがいいのかな、とか以前は思ったけど


こういう「現実」と向き合うことで人間強くなりますから


やっぱり知るのは大事である、というのが今の私の考え方です。


が、これを私なりの考え方として例えば私のじいちゃんが

まさに貧乏サラリーマンだったんだけど


そこにこういう事実を私が勉強したからっていって

突きつけるのは酷だと思ってましてね、


だってもう80歳とかだとその事実を知っても

どうするか、って話になりますから


それは私も最近は大人になって相手を選んで

まだ年齢が60歳、70歳くらいまでの

時間がある人だったら言うけど 


かなり上の80歳とか過ぎたじいちゃんとかだったら


飲み込んで、言わないようになったってのは

まあ最近の私です。



ただやっぱり今メルマガ見ている人ってのはやっぱり

これから人生が10年、20年、30年とある人だと

思うんですね。


だからまあ「自分の人生の時間が自分の充実感とか

実益のために使われてるかな??」


ってちょっとは考えてもいいかもしれません。



私なんかも投資ビジネスはずっと勉強し続けてるけど

これもやっぱり自分の人生の充実のためであるわけでして


やはりそこに時間使う意義はルールがこれからは

本格的に全世界的に資本主義だから

あるだろうって思って学んで実践するわけですね。



時間の大半が自分の人生の生きがいとか

充実のために使われるわけですから、


それはまあ満足したものになるのは当然なわけです。



だからこの世は


「為政者と自分の、

「自分の時間」と言う資産の奪い合いの戦い」


みたいな部分があって、


私はそう考えているのだけど


そこであなたの時間を

あなたのために使えるのか



もしくはその時間を為政者の利益のために献上するか


という部分の大きな戦いが実際はあるのだろうと

思うわけですね。


ここで自分の時間を重視する人たちが最近のネットを

使った稼ぎ方をする人たちであって


だから実はこれは非常に政治的な動きなんです。


為政者が時間を奪い取って支配する、という戦略を

取り続けているのだけど


そこに対するアンチ的な意味合いでこの

「ネットで自分で稼いで自由に生きる」っていう

のがあるわけですね。



だからよく「○○は稼げなくなる」とか言うけど

私はちょっと違う考え方で


この


「自分で自立して

自分の時間の裁量権を為政者から自分に取り戻す」


みたいな動きは人類の新しい動きなんですよね。


私から見たら。


少なくとも私はそういう気持ちだから、ずっと

メルマガ発行できるわけであります。


だからそういう非常に政治的な意味合いが実は

この業界にはありまして


それは当然世間の常識とされる主流の考え方とは違って


その「常識」でさえも為政者が教育体制などで作り上げたもんだけど


そことは違うから「変な業界」と見られて批判的に

とりあげられるのは当然なんだけど、



やはりそこにある意味合いは結構重いと私は見ているのですね。


これは人類の意識の大きなダイナミズムであるから

だからやっぱりこの


自分で自立して時間の裁量権を自分に取り戻す


って動きはこれからも進んでいくと私は見ています。



だって、やっぱし派遣時代みたいなトイレに行くのにも

上司に確認しなきゃいけない生活よりも


水曜日とか木曜日に海辺散歩しながら

時々隠れて立ちションできる生活のほうが

人生充実すると私は思うんですよね。


いろいろな人いるでしょうけど、そういう価値観の人は

少なくないと思います。




だからまあ、「自分の 貴重な人生の時間という資産は

自分の一度きりの人生のために使われているか??」


ってのを私はよく考えるのですが


これを考えると行動力なんて出るに決まってますよね。


変なマインドセットセミナーの新興宗教みたいなセミナー

出るよりこういうことを「自分で考える」ほうが


よっぽどこう、「長期的な」行動力につながるってのは

私の経験上確信していることなので


私はこういうことを過激かもしれないけど

やっぱし書くんです。


とりあえずお金よりも、金銀ダイヤプラチナよりも

不動産よりも、ポルシェよりもベンツよりも

超高層マンションよりも一食5万円のディナーよりも


圧倒的に資産価値を本来持ってるのは

あなたの時間だと思いますから


その「唯一無二の時間」って資産が自分の人生のために

使われてるかな~?


って考えるのは


成功というよりもっと大きく

自分自身の人生のために重要だと私は考えますね。



例えば金などの貴金属は

有限であって価値があるといわれますが


それよりもどう見ても有限なのが人生の時間ですが、


それを私たちはセミの一生が7日で終わるのを夏に

見れるからそういうところから学べると思うのですね。


「ああ、セミは7日しか生きないんだな~

時間ってのが一番の資産だな~」なんて


私は今日考えました。


人生の時間ってのは貴金属よりも強い有限性を持ってるから

だからやはり重要な資産であって


その資産が国家為政者やら株主役員に使われていたら


なんというか人生の充実度は下がってしまいがちなんで


その辺を考えるのも大事であると思います。


いろいろ人生考えることが多いですね。



それではまた!



ゆう




PS・・・だから株主ってのは儲かる構造なんですね。

だって、多くの人が疑わずその株主利益の配当金出すために


必死に人生のほとんどの時間を投じてくれるわけだから

それはだから

株主が儲かる社会構造になってるわけです。



ある程度の資産が溜まってくるとこの辺の

冷酷な社会事実を直視せざるを得ないんだけど


だから投資やビジネスを学ぶってのは今の社会ルール上

重要性が高いってのはこれはどうしてもそうなってしまうんですね。


逆にこの辺にしっかり気づくのは非常に今でさえ少数派であって

だからその少数の人が自由を手に入れるようになるわけです。

今後数十年の動きとして。


だからニーチェという哲学家が

「人類はいつの時代も奴隷人と自由人にわかれる」

って言ったんだけど


やっぱしここで社会の大きな構造を俯瞰できるかいなかで

その辺が分かれていくわけであります。


私なんかは営業時代とかこういうのを

友達に教えてあげてたんですね。


したらみんなトップ成績になったんですけど

だから本質的なこういう部分を人々に伝えるのが

一番成長させるにははやいって知ってます。


一部の私のような社会不適合者のために

参考になれば幸いです。



だから過激だけど書いています。


「自分の時間が自分の人生のために使われてるかな?」

って考えることはとても今の時代重要かと思いますね。





では!












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