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【米大統領選で使われる「ポピュリズム」という単語の「真の意味」とは?】

2016 8月 30 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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さてさて、今日はアメリカ大統領選挙の話をしたいと

思います。

私は副島隆彦先生のところでいろいろ政治思想を学んでいるのですが

今回の「ポピュリズムの真の意味」というのは多くの人が

理解するべきことだ、なんて思うんですね。





それで、日本のマスコミではよく

「アメリカ大統領選挙では ポピュリズムが吹き荒れて

トランプが支持されている」

ということが書かれていますよね。


が、実はこの「ポピュリズムとは何か?」ってのがすごい

重要である、ということを今日は書きたいと思います。



日本のマスコミはこのポピュリズムという英語を

「わざと誤訳」してるんですね。


ポピュリズムは大衆迎合主義だ、とか書いていますが

これは実は日本の全部のマスコミが間違っている点である

ということを今号では書きたいわけです。



だから今日はこの「ポピュリズムとは何か?」というところを

考えて生きます。


なぜ日本のマスコミがこのポピュリズムを意図的に

誤訳するのか?というと簡単でして


「その本当の意味を日本人に知られたくない」という

部分があるわけですね。


だからこれを知るのは重要です。


それで日本ではこのポピュリズムを大衆迎合主義とか

訳すのだけどそれは間違いであって


ポピュリズムとは何か?というと実はこれは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大衆、すなわち労働者とか労働組合の運動ではないわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




簡単に言うと日本でいう自営業者層のことを言いますね。

だからアメリカでいうと保守的なファーマーとか

農場経営者とか、中小企業の社長とか、


保守的な田舎の白人の地方の立派な

「自分で稼ぐ」

というのをやってる人間たちがいるのだけど


彼らの支持のことを「ポピュリズム」と言うわけです。


これはデモクラシーとすごい密接な動きでして


この保守的な自営業者層ってのがいるのだけど

彼らが主導して農民がもってくる「くわ」とかで

ワシントンに今から襲撃をかけるぞ、みたいな運動が

ずっとアメリカにはあったのですが


支配層に対する草の根の反発ってのがアメリカのデモクラシーでは

定期的に起こるわけです。


実は日本でもその動きがありまして

昔だと田中角栄、最近だと小沢一郎の政権のときが

まさにポピュリズムと言われるものでした。



それで私は米戦争屋のことはいろいろ批判的に書きますよね。

だって「戦争をビジネスにする」っていうこれは

死の商人というのだけど


それは本来の資本主義の考え方からしたら違うし

(価値を創造してそれがお金になるという考え方)


それは前資本主義と言うのだけどやはりそれは

どうもおかしいな、ということで米戦争屋には批判的に

書くわけです。


が、アメリカという国はやはりデモクラシーの元祖の国なんですね。

近代デモクラシーの元祖。


自由主義と民主主義、これが合体して

自由民主主義、となります。


ちなみに自由主義ってのは為政者からの自由であって

それは言論の自由を見たら分かりますでしょ?


だから言論の自由ってのは友達を中傷するとかそういうところでは

使えないんです。だって友達は為政者じゃないじゃないですか?


あくまでもこの言論の自由というのは「為政者に対しての自由」

という自由主義の考え方から来ているもの。


それで民主主義ってのは王様ではなくて

民衆ってのが政治に参加することですね。


この自由主義と民主主義ってのが二つ

世界で初めて

合わさったのがアメリカ合衆国の政治体制であります。


だから今のアメリカ大統領選挙で起こってることは非常に

重要なことだし、


「近代デモクラシー(自由民主主義)とは何?」っていうところで

トランプという男が出てきたというのは重要なことなんです。



それでこの近代デモクラシーの元祖であるアメリカですが

さらに元祖の元祖ってのはギリシャにあったんですね。


古代ギリシャのペリクレスがいたころ


さらにその後ソクラテスとかアリストテレスとかプラトン

このあたりに感性したのがデモクラシーでありまして


このデモ=デーモスってのは「民衆、大衆」の意味です。


それで・・・この「民衆、大衆」と聞くと

いわゆる派遣労働者とかアルバイトとかサラリーマンのことを

日本人は思うかもしれませんが


それは実は違うんです。


これは事実だからしっかり書くのだけど


古代ギリシャでいう「民衆」とか「市民」っていうと

それはシビル、シチズンとか言うのだけど


簡単に言えば奴隷を50人から上持っている人をシビル=市民

と言っていました。


いわゆる都市市民です。


だから日本人が考える「市民」とは違うわけですね。


例えば私は千葉市民よ、とか私は大阪市民よ

みたいなこういう市民ではないわけです。



それはギリシャの感覚で言うと、やはり単なる庶民であり

貧乏な人ということなんです。


だから今で言う自営業者層である小金持ち層とか

金持ち層、経営者層から上を市民、


と言っていました。


彼らが実際に選挙で貴族様たちを選んで元老院を

作ってそれで議会が成り立っているわけですね。


それが国家体制というものであります。


それでギリシャのその下の人たちはどうなのか?

というとそれはその人たちその人たちで生きていて


彼らはやはり事実として本を読まない、新聞も読まない

ただ労働しているような人たちでした。


それでこの人たちは実際には子供も持てたし

普通に生活も出来たんだけどギリシャ時代ってのは

まあ奴隷だったりしたわけですね。


だから今の日本のサラリーマン層というのは

私も経験したけどもそれは古代ギリシャの時代で言えば

奴隷にあたる、ということなんです。


だから冗談でサラリーマンが「まるでオレは奴隷労働者みたいだ」

といって自虐的に話してたりして、


私なんかもサラリーマン、給与所得者のころはそう

言ってたけど


それは本質的なものでして、実際に古代ギリシャでは

現代サラリーマンという職種は、奴隷であったわけです。


が、これは日本では言ってはいけないことになってるんだけど

事実だから仕方ない。



だから「ポピュリズム」というと大衆迎合主義なんて

日本のマスコミが訳すわけですが、違うのです。


いわゆる中小の自営業者層という人たちがいて

彼らが中心となって


「俺らの本当の代表が政治をやっていない!」


と怒るのが、これがポピュリズムであります。


だからこそ企業経営者の、トランプが支持されている

というのが大事なんですね。



だから今のアメリカってのは保守的な白人経営者層とか

自営業者層ってのが「怒れる白人中産階級」として


トランプ支持に回っているわけです。


これがだから本当のポピュリズムであるわけです。


またさらに重要なのはさらにその下で働いている人たち

ってのも同じくトランプ支持なわけです。


ワシントンの「エスタブリッシュメント」という

「お上品な」人たちが自分たちに重い税を課してくる。


これに怒ってるわけです。(日本の重税ほどじゃないけども)


特にオバマが導入したのがオバマケアとかいうけども

皆健康保険制度のことですね。


これが自分たちの税負担を増やした、ふざけるな、

とアメリカ人たちは怒ってるんです。


日本とは逆ですよね?日本では私も健康保険税を払いに行くけど

みんな粛々と役人が横柄に

なめた言動してるのを


「はい、いつまでに払います、だから許してください」


とやっています。


「この税負担の重さは間違っている!」と主張する

私みたいな人は頭おかしい市民だと思われてます。



がアメリカではこの自営業者層たちやその下で雇われている人々

この人たちが公然とオバマケアなんかにも大反対している

わけでありますね。


そしてこれは本当に日本と似ている状況なのですが

怒れる自営業者層、ってのは

政治と癒着している大企業にも怒ってるんです。



ロビイストという連中がアメリカにもいまして

特定利益の擁護団体のロビイストなんだけど


彼らがワシントンの各省庁の官僚たちと

結びついて、そして結局は大金持ち層や大企業を優遇している

わけですね。


日本と同じです。


ここに対してポピュリズムを代表する保守的白人層、

小金持ち層ってのがいて、


自営業者層ってのはぶち切れてるんです。



彼らは中小経営者として従業員を雇ってそれで

なんとか利益を出している立派な人たちでありまして


私のメルマガ読者にもそういう人たちが沢山いるのだけど

まさにそういう立派な自営業者層みたいのが



中央官庁の横暴にぶちきれて出てきているのが

トランプ支持に見られる「ポピュリズム」なんです。



なんでもかんでもワシントン(日本なら東京)で

内側で官僚的に決められるそういう政治から



政治を「草の根の」国民大衆に取り戻そうと言う動きが

これがポピュリズムであって、


その主な支持母体はやはり自営業者層なんです。


そう、だから私のメルマガ見ている人は自営業者の方が多くて

あとは主婦の方が次に多くて、あとは起業とか投資に興味持ってる

学生さん(彼らはいずれ自営業になる候補の人たち)がちょこっといて、



サラリーマンの方の多くは逆にむかつくみたいで

すぐに解除するのですが


(私はリーマンしながらの副業という言葉はあまり使わないのですね。

「いずれ自立しましょう」と書きますが、

その辺の違いがあるのだと思う)



だから自営業者の人がメールいただいても思うけど、

すごい多い。


それでトランプを支持する「ポピュリズム」ってのは

だから日本でいう大衆主義とはちょっと違って


日本にも立派な自営業で利益を出して食ってる

「自分で稼ぐ」をして食ってる人たちがいます。


私はこの人たちは立派な人たちだと思ってます。


その人たちが「メインで、主に」

ワシントンの中央政界を突き上げてる

ってのがアメリカのポピュリズムなんです。


そこに従業員たちである労働者たちも加わっている

という構図です。


アメリカ人たちは最近学習していて

安易な「金持ちVS貧乏人の対立プロパガンダ」には乗らない。


「悔しくとも」やはり自分の給料ってのはその

小金持ち層の経営者から出ているのを大人なら知ってるし


だから彼ら小金持ち層をつぶそうものなら

自分の職もなくなる、給料も減る

という厳しい現実を受け入れているわけです。



だからアメリカでは草の根という言葉があるのですが

それは英語でgrass rootsグラスルーツという。


この草の根ってのはだから決して素朴な貧しい人々や
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
労働組合運動をするリベラル派の人々という意味では
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
決してないわけなんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


草の根ってのはアメリカ地方に住む保守的な白人中間層や

農場主みたいな自営業者層を指します。


だから、%name%さんが自営業者なら

%name%さんみたいな人のことです。


この保守的な白人中間層いわゆるミドルクラスの人々がいて


その人たちが時としてアメリカの近代デモクラシーの中では

「政治の季節」と言うのだけど


定期的にワシントンを突き上げるわけです。


大きな怒りとなってそれは今回のトランプ支持のように

現れるのだけど


この「下から突き上げるような白人中間層による

中央政界への政治の怒り」


これがポピュリズムであります。


ちなみに日本でもこの白人保守層に該当する

自営業者層が生き残ってるんだけど、そして最近は

ネットの登場でそういう人が多くなってきていますが


彼らは政治的に無視された存在なんですが

アメリカではそういう人たちが中央政界を突き上げだしている

ということです。




アメリカの本当の失業率は5%なんてものじゃなくて

ちゃんとした統計を取れば30%~40%と言われますが


だから本当はドル円が100円台をつけてるのは

おかしくて本来は70円、60円・・・となるのが妥当なんだけど


とりあえず嘘ばかり統計数字で発表していますが


そこに白人中間層自営業者たちの怒りがあるわけです。


多くのアメリカ人たちが失業や不景気におびえて

そして没落しそうになる白人中間層の自営業者たちが

いるのだけど


「俺らの真の代表(レプレゼンティティブ)が

大統領になっていない」


ということで既得権益層への自然な怒りとして出ていて


そして「俺らの真の代表をワシントンに送り込むぞ」

ってのが今のアメリカデモクラシーで見えるトランプ支持です。



そして日本でも昔田中角栄が現れて、小沢一郎が現れたように

今まさにそれを体現するように

アメリカにはトランプが現れたわけです。



これがドナルドトランプ出現の本当の意味であります。


だからトランプが大統領になる可能性はあがっていますが

仮に彼が駄目であってもまた次のポピュリズムを体現する


政治家ってのがアメリカからどんどん生まれるわけです。


この動きがすごい重要なんですね。



だからトランプというのはまさに2016年に現れた

アメリカポピュリズムの象徴であるわけです。




それで、日本のマスメディアってのはこの上の本当の

ポピュリズムの「意味」を教えようとしないわけですね。


いや、もしくは本人たちも知らないのだと思います。


大きな真実を書きません。


だからトランプ支持の後ろに

「怒り」があるとまでは書きます。


がその「怒り」とは誰の怒りなのか?とか

どういう種類のものなのか?という


のは書けないんですね。


ようするに これを真っ当に上記のように書けば

それは日本における権力者や為政者に対しての


強烈な批判になります。



「アメリカではこういう中央官僚たちに対する

エスタブリッシュメントに対する強烈な怒りが


中小自営業者層から中心に起こっている」


なんて書くとその動きが日本に伝染する可能性が

あるわけでして、それを


彼らは恐れているから書かないわけでして

ポピュリズムの意味もあえて「誤訳」するわけです。



だから日本のメディアってのはこの「ポピュリズム」のことを

日本人は絶対教えないんですね。


もし日本人にこの知識を教えたら

次に第2の田中角栄とか小沢が出てくるわけですから

それを恐れている。



だからトランプ誕生の本当の意味というのは

白人保守層みたいなそういう自営業者層がメインの

支持層としてあるのだけど


彼らの声は日本の自営業者と同じでして

「俺らの本当の真の代表が政治をやっていない」

なんです。


大企業と官僚だけが癒着して、新しい新興起業家や投資家ってのが

活躍できる地盤が限られている、みたいな部分が

日本でもあると思うけど


この起業家や投資家みたいな、そういう自営業者層の人

ってのがトランプ支持に回ってるわけです。


日本でもまさに今似た状態になっていて

例えば参院選では右の自民と左の共産民進という対立軸が

為政者に設定されました。


これをDivide and ruleといって分割統治というのだけど

両方とも為政者の息がかかっている感じで


政策を見れば両党とも結局増税であります。


「税金を減らして景気回復する」みたいなそういう政策はありませんで

自民の場合は消費税で自営業者からまとまって

毎年何百万、何千万円とるのは変わらないし


(自営業者ってのは消費税を普段の消費で払いつつ、

また春、夏くらいにまたまとまって500万とか1000万とか

まとまって払わされるわけです)



じゃあ共産は?と見ると「FX税を課します」とか政策に書いていました。

FXとは書いていないけどそういう取引の税金優遇をやめて

総合課税にするっていうことを言っていました。



また富裕層にもっと増税する、ともありました。


だから「右も左も増税」であるわけでして

結局その増税の項目だけが違うだけ。


だから日本でも怒れる自営業者層の


「誰も自分たちの真の代表がいない、候補者は

元官僚や元政治家の息子ばかりだ、もしくは大企業と癒着してるような

やつらばかりだ。草の根の経営者出身の

泥臭いのがいない」


と言う問題が日本でもあるわけでして、


もしこの「ポピュリズム」の意味を多くの人が知ったら


「なんだ日本でも同じではないか、

日本では俺ら中小自営業者層の

真の代表が政治をやっていない」


とみんな気づいてしまうわけでして


だからこそマスコミはそれを書けない、言えないとなる

わけです。


これがだからトランプが既得権益層と密接な関係を持つ

マスコミに叩かれる真の理由でもあります。


だからトランプが順調に大統領になったとしても

その後数ヶ月はいいのですけど


その後から日本の小沢鳩山政権で見られたような

強烈なバッシングが開始されるから


トランプはそこと戦うことを今もうすでに

覚悟を決めているのだと思います。



それで日本のマスコミが恐れるのはこのポピュリズムの嵐

と言うのは日本で2009年に見られたダイナミズムだったのだけど


それをなんとか叩き潰して今、なんとか

エスタブリッシュメント層のための官僚政治というのが

日本で敷かれているわけでして

(そのフロントは安倍さんだけどあの人は実質なにも

決めていないと私は見てます。フロント、顔として機能している)


結局自営業者層だけじゃなくて労働者も苦境に追いやられている

のだけど


トランプのこのアメリカの動きというのが日本に

伝わってきてまた叩き潰したポピュリズムの嵐ってのが


日本に来るのが 日本の為政者、特に官僚機構なんかは

今すごい怖いわけですね。


だからこのポピュリズムの真の意味をあえて

誤訳して大衆迎合主義とかいう意味不明な訳語を使って


Populismというのを誤訳しているわけだけど


実際は上のような自営業者層、白人保守層みたいのが

支持母体にいて、中央政界、官庁をつきあげる激しい怒りってのが


そのポピュリズムの真の意味であります。


%name%さんのような

自営業者が中央政界を突き上げる動きであって

それがポピュリズム。



だからこのトランプの台頭というのは近代デモクラシーを

考える際にすごい重要な事象、出来事なんですね。



そしてこのポピュリズムってのが日本にもいずれ

遅れてやってくるだろうから、だからそういう意味で


アメリカのこの動きってのは非常に注目なわけです。



エスタブリッシュメントおばさんである

本当は国家犯罪を犯しているヒラリーを


この突き上げる怒りを体現するトランプが倒せるかどうか

という話でして


だからすごい注目なんです。


レーガン大統領以降久しぶりの、ポピュリズムを体現する

大統領がアメリカに出てくるかどうか、という感じなわけでして


そしてその大きな意味というのは


日本では

いろいろアメリカと似たエスタブリッシュメントというのが

何でも牛耳ってる体制だから


真の意味はどうも報道されないとなっているわけです。


なのでこの「ポピュリズムの真の意味」というのは

日本人こそ知る必要がある知識であると私は思いました。


だからトランプ大統領出現ってのが官僚機構は本当に

怖いわけです。


この辺を理解しているといろいろ見えてくるものがあります。



それではまた!



ゆう




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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
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