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【カウンター業務を「ロボットで無人化」していくかもしれないマクドナルド】

2016 8月 26 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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さてさて、最近ですが

「人工知能の発達で仕事がどんどんなくなるだろう」

ってことがよく言われています。


私のメルマガでも数年前から定期的に扱ってきた内容です。


それで・・・最近生活しているとこの

「ロボットが人間の仕事を奪う」ってのが普通に起こっているな~

というのを強く感じます。



特に私なんかは学生時代マクドナルドでアルバイトしていたんです。

時給800円で「ダブチサンキュー」とかやってカウンター業務を

していました。


が、今年からマクドナルドのアメリカ店と日本店で徐々に

「カウンター業務をロボットに代替させる」ってことがされてきています。


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カウンター業務をロボットで無人化していくかもしれない
マクドナルド


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ちなみに上に書いたように

最近マクドナルドなんかが

カウンター業務をロボットに代替させるようになってきている

のですね。



今まではマクドナルドってのはカウンターでカウンター業務に

あたっていた人が注文をとって、そして

そのオーダーを厨房にいれて、厨房が作って

カウンターの人にそれを渡して、


そしてカウンターの人が

お客さんにハンバーガーなりを届けるってことを

していたわけです。


私なんかも学生時代マクドナルドでカウンター業務をしていまして

それでお客から注文とって、「ダブチサンキュー」とか言って

厨房が作ったダブルチーズハンバーガーを受け取って、


それでお客の会計してハンバーガーなりを渡す、

みたいなアルバイトを

していたのですね。高田馬場でやっていました。



が、最近、驚いたのですがマクドナルドの大森駅北口店なんかで

カウンターを無人化できる、

セルフ注文システムというのですが


大きいIPADをでかくしたような液晶のレジパネルが

設置されたんですね。


そこで液晶画面の上で注文して、決済をその機械でしてしまって

注文が完了できちゃうようになっているんだそうですね。


これだから、そのIPADの大きいやつみたいので注文するから

カウンターの人の仕事ってほとんど将来的になくなってくると

思われますけども


これで厨房に注文が入って、厨房の人がハンバーガーなりを

作ってそれでお客さんに渡すわけです。


これは元々アメリカなんかで去年あたりから普及してきていて

数ヶ月前から日本でも導入されるようになったみたいです。



これはアメリカのマクドナルドの画像ですが

こんな感じ


アメリカのマクドナルドカウンター無人化の画像
http://robotstart.info/wp-cont……donal1.jpg





こうやってタッチパネルで注文して、それでクレジットカードを

通して注文完了になるわけですが、


これでマクドナルドは人件費が削減できるわけですね、将来的に。


今はまだそういうことはしないとはアナウンスしていますが

マクドナルドがこの機械を導入テストしているその理由が


確か労働者の「賃金上げろ」という部分があって

「それならロボット導入します」となったのですが


だから最終的にはこのロボットでカウンター業務の多くを代替する

予定なんだと思います。



だから私なんかは昔マクドナルドでアルバイトしていたから

「ロボットが人間の仕事を奪う」っていうこの感覚がすごい

分かるのですが


もう10年後なんてマクドナルドのカウンターのアルバイトなんて

ほとんどなくなってるかもしれませんよね。



ちなみに、実はこのシステムは韓国でいち早く導入されていて

私も2ヶ月前にソウルで見たのですが


私がよく行くお店で「POMATO」っていう日本でいう

すき家みたいな店があるんですね。



ここでは今まではおばちゃんがいて、そのおばちゃんが

注文取って、それを厨房に投げて、それで食べ終わったら

クレジットカード渡して会計、という流れだったのですが



2ヶ月前からこのシステムが変わっちゃったんですね。


私も最初驚いたのですが このPOMATO(ぽまと)って

韓国の大衆食堂では

出口付近にカウンターが設置されていたのですが


それが取っ払われてしまって、それで

一台上の画像みたいな機械が設置されまして、


そこで大きな液晶画面で注文する仕組みに変わったんですね。


だから2ヶ月前に韓国にいたときすごい驚いて

「うわー機械がおばちゃんの仕事奪ってる」とか思ったのですが


その機械もまあ便利で 私は日本では食べられない

ユッケビビンバとかを注文するんだけど


それユッケビビンバのボタン押して、それでクレジットカード通して

液晶画面の上で指でなぞってサイン書いて


そんで決済完了するんです。んで


席で待ってるとおばちゃんがユッケビビンバ持ってきてくれる

というシステムに変わってました。



だから今までおばちゃんが3人いたのですが

それが2人とかに変わっていましたよね。


韓国のパートのおばちゃんのシフトが1人分減った

というのは数ヶ月前そのPOMATOっていう店で実際に見ました。



それで今はマクドナルドなんかでは業務として

まだこのシステムが普及していないのでカウンターとか

厨房とかの仕事があるわけですが


まずマクドナルドのハンバーガーとかポテトとかって

普通にロボットで作れると思うんですね。


一連のマニュアルってのがあるので、マクドナルドの厨房ってのは

ロボットのような動き、が必要になるのですが


それ、普通にロボットがそれを代替して

ロボットがハンバーガーとか作るようになるんだと思います。


だからタッチパネルで注文して、勝手にロボットがハンバーガーとか

作って、


それで席にスタッフが届ける、という形になってくるんだろうな

というのは感じました。


それで、ここでも「人が届ける」という、まだ

労働者の役割があるんですけども


ただ最近シンガポールのレストランで導入されてるのが

ドローンでして、


厨房から客席に届ける業務をドローンがやりだしているんですね。


厨房のスタッフさんが客席3番、とか指定してお皿を置くのだけど

そしたらドローンがその客席3番にお皿を配達するわけです。



このシステムはいずれもっと進むでしょうから

となると将来的にはマクドナルドの自動で注文され、自動で

作られたハンバーガーってのは


これまた労働者を介さずに自動で席に届けられる

ということになりそうです。


飲食業務の完全自動化、ですよね。


もう少し言うとそこでドローンってのが進んでこれば

アマゾンのようにどこでも配達するようになるでしょうから


だから自宅で最終的にはIPADで注文して、注文入ったら

自動でそれが店舗なりの狭いスペースで作られて、

それがお客の自宅にドローンで送られる


ということになりそうです。


いや~~味気ない世界だ、とも思いますが

ただ便利といえば便利なんでしょう。



これは単純にみんながそういうやり方になれていないだけで

なれればそれが普通になると思うんですね。


ドローンで注文したものが届くなんて今考えると

結構すごいことだけど


これもスマフォ持ち出して5日も経てばそれが当たり前になるのと

同じで


ドローンで配達されるってのも普通になってくるんだろうと思います。


ただその自動でオーダーを取って、自動で作られて

自動で配達される、っていうのが当たり前になる中で


今までの労働者の労働ってのは確実になくなっているわけですね。


ただ・・・これは労働者の観点から見ると


「仕事をロボットが奪う脅威」でしかないのですけど


が、飲食店経営者としてはどうでしょうか?


飲食店なんかは人件費がかさんで、また原材料費がかさむ

ってところがそのデメリットとしてあるわけですが


人件費がほぼほぼゼロになる、と言う形の営業スタイルになる

わけでして


となると自営業者の「自分で稼ぐ」という視点にたったら

今は飲食店経営からスタートする人あまりいないでしょうが


利益率の観点から

それも現実味を帯びてくると思います。



だって、人件費かからないビジネス構築できるんですから

コストもロボット代とメンテナンス代くらいしか

かからないわけでありまして



あとは原材料費って感じになります。



そうなると輸入輸出ビジネスモデルというのがあるのですが

それにすごい似てくるんですね。


⇒  http://f-1asp.com/lp/6405/38130




輸入輸出ビジネスモデルは「原材料」を輸入したりして

もしくは現地で調達して

それを「そのまま」輸出するわけですけど



この飲食店の全自動化ビジネスモデルの場合は

単純に原材料を調達して、そこで「調理ロボット」を使って

そこで調理させて、 原材料のフォームをちょっと変更して

配達するわけでして


そういう意味では輸出輸入ビジネスモデルと似ているように

思います。


だから今こういうビジネスモデルを勉強するのは意味が

あるって思うんですね。



⇒  http://f-1asp.com/lp/6405/38130



またそういうビジネスを立ち上げるベンチャーなんかは

有望な投資先であって、


そういうところの株がいずれ数年くらいしたら

出てくるだろうから


そういうところの株を分散して保有していればそこで

配当収入も望めるでしょう。


だからそういう意味では株主と、こういう全自動化を仕掛ける

新興起業家からしたらチャンスといえばチャンスなんですね。



もちろん労働者の視点で言うと

「仕事がなくなって困る!」なんだけど


自営業者の視点でいうと


「人件費かけないで小さい固定費で

顧客に最大限の価値提供できるからチャンス」


になるわけです。



マクドナルドの無人機械の記事もいろいろ昨日読んでたのですが

そこで共通点があってやっぱり記者というのが労働者だから


「労働者の視点で」書いてあるわけです。


「仕事がなくなってロボットに仕事奪われる」って。


けど「新自営業者の視点で」私は見るのですが


「これって要するに店舗経営とかの利益率を

ロボットを導入してすさまじくあげられるってことだよな。

安価に価値提供を社会にできる時代になる」



って考えるわけですね。


一方の視点、労働者の視点から見ると人工知能とかロボットの

普及はピンチでしかないのかもですが


「仕掛ける側」の視点に立つと非常に面白いわけです。


こういう関連株がいずれ沢山出てくるからそういう意味では

面白いと思います。



となると労働者の仕事はなくなってくるんだけど

その未来でじゃあみんなどう行動するか?というと


どうしても「自分で個人で稼ぐ」って話になってくるわけでして


だから韓国の上の「POMATO」ってのがそうなんですけど

いわゆる中小のロボットをうまく導入する事業者が乱立する

未来の事態も考えるわけですね。



こういう人工知能とかロボットってなると大手企業となりそうですが

韓国なんか見ると中小企業がどんどんそれを導入してるんです。

んで、成功してる。


これは韓国で中小がかなり強いのは政治の違いでして

日本は官僚機構が強いんだけど韓国は官僚機構がくそ弱いんですね。

だから中小が元気なんです。


日本みたく「ビジネス許可制」が主流では

ないですから・・・(笑)



実際に日本だとスターバックスが強いけど

カフェビジネスだと韓国の場合スターバックスも強いけど

中小もかなり強いです。


そういうのを私はよく見てるんで、もし日本で

「自分で稼ぐ」が普及したら、またあと数十年で

官僚機構が弱体化すれば、似たような状況になりそうだな


なんてのは感じます。



ドローンで配達とかになるともう、

店舗必要ないわけですから、基本的に気分は「せどらー」

の気分で個人が飲食店ビジネスできちゃうってなります。



そういう意味では今自分で稼ぐを勉強する価値って

将来に絶対つながると思うんですね。


これもいろいろ自動化を使いまくってます。


⇒  http://f-1asp.com/lp/6405/38130



要するにこれから「考え方で人々が2極化」していくわけです。


「誰かに雇ってもらって、誰かの考え出した

価値創造のビジネスモデルに依存して給料を得ようとする

労働者マインド」


の人ってのは人工知能とかロボットにどんどん

仕事が奪われていく、感じなんだけど



一方「自分自身でビジネスなりを考えて価値創造して

それで稼ごうとする起業家マインド、およびそこに

投資する投資家マインド」


の人たちってのは逆にすごいリッチになるんだと思われます。


だからその人の思考形態の差ってのがこれから

もろに収入の差につながる時代になるだろうな、ってのは


このロボット化の流れを見ていると私には分かってくるところです。



例えば完全自動運転車ってのが登場してくると思うんですね。

2020年前後に。


実はもう2016年の今の段階でメルセデスベンツのEクラスなんかで

この前 半自動運転車が出ました。


これ、ほとんど運転しなくていいんですね。


例えば前の車を追い越すために右のウィンカーを出すと

勝手に周りを確認してそれで車線変更して、


前の車を追い抜いたらまた左車線に戻る

という操作を自動でやります。


また、スマフォでくるくる回して車降りてから

車庫にいれたりもできる、と。


また高速道路なんかはもういけないことだけど

寝ててもそのまま自動で他の車にぶつからないように進むと。

(ただ前の車が高速下りて行くと、自分はまだ高速乗ってたいのに

そこに自動でついていっちゃう

みたいなところはあるみたい)



この自動運転技術が進むと当然タクシー運転手とか

トラック運転手の仕事はなくなっていくものと

思われます。


が、これもまた視点を変えるだけですけど

例えば私たちみたいな個人がタクシー業をやるのは

なかなか難しかったけど



ここで完全自動運転車を購入して、それでサービスとして

迎えに行くサービスってのも提供できますよね。


ここでは当然そこで課金しないで無料で迎えに行くわけですが

そこで何かしらの興味ある分野みたいな

個人情報だけ登録してもらって


そこで後でセールスが入る、みたいな今のグーグルとか

フェイスブックみたいなアプローチになるでしょう、たぶん。


たぶん今のタクシーのように移動そのものに課金するのではなくて

移動は無料にして、その上で後日

付加サービスをマーケティングする

という方向性になるかなと思います。



自動運転車でも高級車が出てくるだろうから

月2000円払ったらいつでも高級車が迎えに行きます

みたいなサービスも需要が出るかも知れません。



んで、やっぱりそういうことをし始める起業家がいたら

そこに投資家が投資すればいいし、


そこで収益ってのがあげられる時代になってくるだろうとも

思いますね。



となるともう方向性としては世界中のマーケティングのあり方

ってのが自動化とともに今のネットビジネスに近いマーケティングに

変わっていくのだろうな、というのは当然考えられる点でして



そこでは労働者は仕事を失うけど
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「仕掛ける側」の視点の人には大チャンスの時代になる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということになるわけです。



だから


1ロボットに仕事を奪われる側





2ロボットを活用して効率的に収益をあげる側


の2極化がこの数十年で間違いなく進みます。



よく「人工知能の脅威」とか「ロボットの脅威」が煽られる

わけですけど


これ結構眉唾なのかなとか最近思う点もありまして


というのはテスラ社のイーロンマスクなんかは

「人工知能がこれから脅威になる、シンギュラリティーになったら

人工知能の知能が人間を超えたら人間に反乱を起こして

人間は火星に逃げるしかなくなる」


って言ってるわけです。



が、不思議なことにそのイーロンマスクはその人工知能を使っての

完全自動運転を進めようとしているし


またオープンソースで人工知能のソース公開してそれを

進めようとしておりますし


「脅威と言っておきながら、あなた

人工知能の開発めっちゃ熱心ですやん」


と私はつっこみたくなるんです。


これはたぶんですがイーロンマスクも本当は

人工知能を「仕掛ける側」が一番儲かるんだと確信してるんだと

思いますね。


資本主義の勝敗の差ってのがこの

「人工知能とかロボットを使う、仕掛ける側」

に圧倒的に有利になる

というのを理解しているのだと思います。



だから自分はすごい開発進めるけど周りには

「人工知能は脅威だ!ターミネーターが現れる」とか言うのだけど

このイーロンマスクの言行不一致ってのは結構


調べると裏がありそうで面白いです。



だからおそらくこの数十年で

人工知能やロボットやネットなんかの最新技術を


「使いこなして経費を減らして効率経営する側と

そこに投資する投資家」


が資産を増やしていく傾向が強く、


逆に労働者のマインドのまま考えずに

ただ命令に従う、みたいな人なんかは


その仕事はロボットで代替可能ですから、それは

資産を減らす傾向が強くなるかと思います。


例えば公務員なんかが安泰と言われていますが

私が国を動かす側だったら彼らの仕事の多くは

マニュアル作業ですから、そしてそれは当然

国家の経費として国民の税金から出てるもので削減すべき

ものですから


そういう意味では

ロボットと人工知能で代替可能ですからね、



彼らの人件費は特別会計あわせて70兆円は最低でもあるでしょうから


したらそのうち数兆円投資してロボット作って

システム作ってそれで国家運営効率化しようと思いますよね。


そしたらかなりの民衆の税金からの公務員人件費を減らせる、

またそれで税金を減税できる、

と合理的に考えるとそうなります。



おそらく北欧あたりが最初にそれを実行するかと思われまして

公的部門の仕事はあくまでも、


体の自由が利かない人とかの基本的人権を保障する

生活保護的な位置づけの仕事になりそうです。



また、

市民から税金の不満があれば人工知能かロボットに

ソースコード書いて


その不満の感情を読み取らせて

以下のように自動で言わせればいいわけです


「ゼイキン ヲ ハラウノワ コクミン ノギムデス」


と言わせればまあ成り立ちそうです。


実際に公務員は不満を言ってもロボットのように同じ事を

繰り返す人が私の経験上多いので、

「この人の仕事はロボットで代替可能だ」とか

正直思うのだけど


実際にロボットを使うことで

効率的な国家運営というのもいずれできそうです。

かなり後のことになりそうですが。




それで公務員の職というのは最後まで国家が守ろうとするでしょうが


やはり一番最初に人工知能やロボットの影響を受けるのが

労働者でありまして、この労働者ってのは

日本でも最も弱い立場ですから


だからこれからマクドナルドのカウンター業務やコンビニのレジうち

のようにどんどん機械に代替されそうです。



が、逆に考えればこういうビジネスを「仕掛ける側」に回ったとしたら

やはりチャンスがある時代とも考えられまして


低価格で、低経費で

いろいろな分野の業務をこなせるようになって利益をあげることが

できるわけですから


自営業者視点で見るとこれはこれで


すごいチャンスがある、ともいえますね。



そういう意味で「自分で稼ぐ」ってのはこれからの時代は

結構重要なスキル、視点になるのはどう見ても間違いない状況に

なってきたな、と思います。



雇われるという視点だと全くもって未来が見えなくなりますが

逆に「どんどん発展する技術を使いこなして

個人という単位で収益をあげる」

という視点に立つと


この上なくチャンスに恵まれた時代である、というのは

私が感じたことです。



⇒  http://f-1asp.com/lp/6405/38130




それではまた!



ゆう




PS・・・ちなみに労働者も次々に仕事が

ロボットや人工知能に代替されるのを目撃するわけですから

そこで会社への忠誠心というのは非常に薄まることが予想されますね。


「どうせオレの仕事なんていつかロボットに代替させるんだろ」


と思うわけでしてとなると会社への忠誠みたいなマネージングは

成り立たなくなっていくわけでして


そこで「自分で仕掛けたほうがおいしい」と多くの人が気づくわけでして

となると上下関係の会社組織というのは何十年もの視点でみると

結構存続が危ういようにも思います。


逆に中小の個人自営業者たちが何かのプロジェクトで横のつながりで

一時的に組織化する、みたいなクラウドを利用した

形態が増えそうですね。


上の飲食店で言えば、


1ドローン配達に強い個人、

2調理ロボットのメンテナンスに強い個人

3マーケティングに強い個人


みたいな感じで一時的に横のつながりであわさって

それでビジネス展開する、みたいなイメージです。


こういう自立した自営業者間での横の一時的なつながりでの

ビジネスモデルってのがこれからますます増えそうではあります。


⇒  http://f-1asp.com/lp/6405/38130




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