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トランプ大統領候補にメール問題と健康問題で 本格的に追い詰められるヒラリークリントン

2016 8月 23 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

どうもゆうです!

こんにちは!さてさて、私のメルマガでは今のアメリカ大統領選について
かなりの頻度で流しております。

この世界帝国であるアメリカの大統領選挙が日本に与える影響は非常に大きく
またアメリカの大統領選挙というのがまさに近代デモクラシーを体現したもので
ありますから

だからメルマガではよく扱っております。

それでPDFのほうが文字が大きくて読みやすいかな、というのも
感じまして、読者さんからも結構リクエストあるので
今回もPDFで配信させていただく感じです。


さて、それでこの前副島先生の最新言論で無料レポートPDFを
お渡ししています。

今日はこちらの続きみたいな感じなので読んでない方は
こっち読んでから読んでみてくださいね~よくアメリカ情勢が分かると思います。



【無料レポートPDF】ヒラリークリントン逮捕シナリオを考える!
  http://fxgod.net/pdf/mailmagaz……y_isis.pdf



さて、それで日本のメディアでは「ヒラリーがトランプを6ポイントリード」とか
やっていますが、これもおかしな感じでありまして、

実際に報道されている状況としてはヒラリーは演説で1000人規模の
会場を使ってるのですね。

一方大統領になる確率が高くなっているトランプは演説で6000人規模の
会場を満員にしております。
これは最近アメリカで言われていることなのですが

「ヒラリーは体育館でさえ満杯にすることができない」

なんて皮肉が言われていて

実際に民間の人たちが世論調査を独自にしているのですが

そこだと「ヒラリーが支持率15%前後 トランプが支持率60%前後」

という数字が出てたりするのですね。


マスメディアの報道とは全然違う数字が出ているというのが
日本とそっくりでありますが

この数字は演説会場の規模の比率と非常に近いため

ある程度信用できる数字だと私は見ています。


それでもう、トランプの発言はどんどん止まらないわけでして

「不正選挙がされる可能性がある!」とこの前は言ったし

また「イスラム国を作ったのはオバマとヒラリーだ」とも言いました。

またその前には「米国債はデフォルトさせてもかまわない」とか

「911のテロはアルカイダではなくブッシュ家がやったものだ」

というのも言いました。(本当はデービッドロックフェラーなのですが
そこはおそらくキッシンジャーとの会話で気を使って言っていない。)


だからまあ、このトランプすごいんです。

が、彼の発言の多くは日本のメディアでは「ピー」音で消されるレベルの
話ですから

ほとんどが報道されていないのですが

最近ヒラリークリントンの逮捕シナリオについて扱ったけど

日本のマスコミも最近 ヒラリーの

「米地裁 国防省にヒラリー氏の新たなメール1.5万通を公開することを
指示」

というのが出てきています。いよいよです。


さて、この辺について、副島先生が最近よく書き込みされていて
新しい見方がどんどん出てきています。


この副島先生の言論ってのは一言論人ですが、

安倍首相などの政治家たちも実は隠れて見られているような言論です。


なんでもかんでも本当のことを言うからみんな隠れて見ている、という

日本では変わった言論人でして、

特に副島先生は「テレビに出演させてはいけない言論人リスト」に

載っているのですが

そういう意味で、本当に言論は本質を付く方なので彼の言論は
私はいつも注目しております。




副島先生の書き込みをみる
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/




いよいよ、ヒラリークリントンが追い込まれておりまして

このリビアのカダフィ殺害⇒その資金をイスラム国への資金に横流し

したことがアメリカで非常に大きな問題になっております。


このヒラリーが自宅のメールサーバーを使って

それをメールサーバー管理者にセッティングさせて

そして自分のドメインでメールで指示を出していたわけですが


明確にそれはアメリカの国家犯罪でありまして、だからこそ

証拠が残らないと彼女は判断して私用メールサーバーを使ったわけですが

その私用メールについて1万4900通の公開を米地裁がついに指示しました。


ここでヒラリークリントンがどんどん追い詰められていく王手、になってきたな
という感じがあります。


それでこのトランプですが、叩かれても叩かれても人気が衰えないという

ところが非常に注目なんですね。


まずアメリカの大統領選挙ってのは対立候補を批判する選挙CMというのが

あってそこに巨額資金を投入することが通例となっております。

が、こんなのにはトランプは動じないわけです。

「真実」「本質」をバンバン演説中に発言して、人々に「考えさせる」わけですが

だから人々もマスメディアの軽率なネガティブキャンペーンには乗せられない

わけです。


逆に、トランプ自身が演説にといて自分を叩く選挙CMに資金を出している
自身の所属する共和党本部の金持ち層を罵って

それでかえって支持を高めたわけですね。


それで数ヶ月前には

「経済成長クラブ」「アワープリンシプルズ」「ネバートランプ」という
共和党系の3つの団体が30億円以上を投じてトランプ批判をする
キャンペーンをテレビCMで打ったわけですが

それは逆効果に終わりました。

これはやはりトランプのすごいところなんだけど


日本だと例えば芸能人がマスコミに叩かれたら「謝る」と思うんですね。

最近だとベッキーが謝ったわけですが

ここでマスコミを叩くってことはしないわけです。


「この集団リンチするマスコミがおかしいのよ!!私が不倫しようが当人の問題で

あってそれを他者がいろいろ干渉するのは間違っている」

とは言わないわけです。


が、トランプが違ったのはCNNなんかはトランプを散々アホ呼ばわりしてきた

のですけど、その体制派メディアに対して


挑発的なコメントを連発したわけですね。


これ結構すごくて、例えば「ヒラリーのメール問題」といっても

「私的メール使ったら何が悪いの?」

とみんな思うのですが、


そこの「みんなの疑問点を解消するために」


「イスラム国を作ったのはヒラリーである」

という公言しちゃうわけですね。


これはもうマスメディアに対しての強烈な批判であって

「お前らはこの真実を知ってるのに報道しない。そしてその真実に次々に

言及するオレを批判する。オレは本当のことを言うぞ」

という強烈なマスメディア批判もあるわけですが

これで多くの人々も

「イスラム国を作ったのはヒラリーである(もしくはオバマ)」

ということを聞いて


「何??」と思って自分でいろいろ調べていくわけですね。

そして逆に、ネガティブキャンペーンを利用してどんどん支持率を

あげていっている、という現実があります。


だからトランプのやり方は非常に強くて、事実、トランプの選挙費用が
各候補の中で一番少ないわけです。


一票を獲得するための広告資金コストとして

ジェブブッシュが14万円、ルピオが3万円
テッドクルーズが2万6000円、だったのですが

トランプの場合は6800円です。


ちなみにヒラリーのバックにいる戦争屋の誤算としては

当初は民主党のヒラリー 共和党のジェブブッシュという感じで

「どっちが勝ってもコントロールしやすいように」

構造を作ろうとしておりましたが


ジェブブッシュに関してはトランプに正体を公言されて

彼がネオコン派のお膳立てだ、と人々に見破られて

そして早々と選挙戦から退きました。

いくらなんでも日本とは違いますから、アメリカでは

親子3人で大統領になることなんか許されないわけです。


トランプの立派なところは「自分の選挙の費用や自分で出す」と

したところでして


ここがヒラリーと大きく違いますがヒラリーのように大口献金者に頼る

ということはなく、あくまで自立して、選挙戦を戦ったわけですね。


なぜトランプが支持されるのか?というといろいろな理由があって

それをメルマガでも扱ってきましたがやはり


「自分の選挙戦のカネは自分で出す」


というこの態度がアメリカ人たちの評価するところなんですね。


ちなみにトランプってのはメディアの性質を良くわかっていて

彼の書籍を私も読んでるのですが

彼が書いているのが


「マスメディアってのはいつも記事に飢えており

センセーショナルな話ほど 取り上げられる。

だから人と違ったり出しゃばったり、大胆な物議かもすことをすれば

メディアが取り上げるわけだから広告費かからないだろ?」

ってことなんです。


頭が良いわけですが、マスメディアもそれに乗ってどんどんトランプ批判を

するわけですが、それをすればするほど、人々の人気はあがっていく

わけですね。


実は、これは日本でも同じことが起こっていまして

小沢一郎さんなんかが叩かれれば、叩かれるほど、人気があがった

ということが以前ありました。


だからマスメディアもその後は

「小沢一郎のことを報道しない、無視する」ということをやりだしたのですが

これで小沢さんは消えたようになってしまったわけですね。


要するに誰もマスコミは信じていませんから叩かれれば叩かれるほど

「賛否両論」で興味持たない人も賛成に回ったりしますから

ここで本音で話す人は人を引き付けることができる、と。


そのマスコミの性質をトランプはうまく利用したわけですね。

最近はだからアメリカの大手メディアも「利用されてしまった」ということで

最近はトランプのことをなるべく取り上げないようにしておりますが


それでももうヒラリーのメール問題が大きくなってきてしまったから

こちらは叩けば叩くほど、ヒラリーの支持率は下がりますから
そういう意味ではマスメディアというのはトランプの戦術でうまく

攻略された、と言えます。


また唯一あるのが不正選挙でありまして

要するにどれだけ支持率高くとも選挙の機械で不正が行われましたら

意味がありませんよね。


イギリスのEU離脱投票でも機械で不正があったので

手作業となったのは記憶に新しいです。


だからトランプなんかは選挙についても

「不正がされる可能性がある!」と言い出したのですが


これまた「え、やっぱり不正選挙ってあるのだな、陰謀論なんて言ってたやつらが

いたけど、その陰謀論で片付けようとしている

そいつらが権力に染まった、嘘つきなのではないか!」


とこれまたトランプの発言でみんな気づいてきたわけです。


そしてその後に出てきた爆弾発言が上記の

” Hillary is the founder of IS. “って言葉でして

これは「ヒラリーはイスラム国の創設者だ!」って意味だけど

この共和党大統領候補トランプの発言が全米をかけめぐったわけですね。



ちなみにこれは私はこの前アメリカ人と会っていろいろ聞いてきたけど

「そんなことあるの」というものではなく

「やっぱりそうだったか」という感じで捉えられています。


要するにこの「イスラム国の創設者はヒラリークリントンである」

ってのは人々の間でコソコソ言われていたのだけど


それを大声で言うと「お前は陰謀論者だ」と

体制側の人間に言われて社会的に変人扱いされてしまう

という状況があったわけです。


ある種の言論統制状態であったと言えます。

これは日本でいう311の地震もそうですよね?911の自作自演テロに関しては

明らかにデービッドロックフェラーが関わっており、また

純粋水爆が利用されたものと思われますがそれを言えば陰謀論者扱いされる

というアメリカの社会情勢がありました。


311の人工地震でも同じ状況で、みんなウスウス

「普通の地震じゃない」と疑ってはいるけども


それを声に出したら「陰謀論者」「頭おかしい人」扱いされているから

大声では言わない。ちなみにですが、昨日の深夜、8月23日、伊豆のほうで

おかしな発光現象が海沿いで何百回も起こっていました。
私も生まれて初めて見たのですけど

これはまた写真と映像を記録として撮ったので今度扱います。


んで、こういう人々が疑ってることを全て


陰謀論だとか都市伝説だとかデマだ、とかいって

マスコミが封殺してきたのですが


それをトランプがぶち破って発言した。


ここが重要で多くの人が「やっぱりそうか!マスメディアや体制派が追及

されたくないから、だから陰謀論conspiracyとか言って言論封鎖していたのだな」

と感じ取って、そしてトランプを支持したというそういう本当の流れがあると

思います。


だからトランプの発言は全てが過激だけど

米国人の多くからしたら「やっぱりそうか」なんです。



それで今ヒラリークリントンが上記メール問題と健康問題

両方で追い詰められているというアメリカの大統領選挙の大きなダイナミズムが

起こっております。


となるとトランプ大統領シナリオが濃厚に考えられるわけですね。


そしてヒラリークリントンというのはアメリカの「強いドル体制」を

目指すそういう人ですが

具体的にはヒラリーのバックにいる戦争屋と金融界というのはほぼ
同じような勢力ですから


この金融界が行ってきた「ジャブジャブマネーでなんとかアメリカの

金融を延命させる」という方向性は


これから修正されていく可能性も考えられますね。


トランプ大統領になった場合、おそらく雇用統計の数字の取り方も

「正常な」数字の取り方になっていくと思います。


実際にトランプは「アメリカの失業率は5%なんかではない。

30%から40%だ」

という数字を出しておりますが


私はトランプ大統領シナリオを結構考えるのですが雇用統計の数字に

結構反映されてくるのではないか?というのは考えております。

となるとドル安円高のシナリオを見ていくわけですね。


その辺がこれから織り込まれていくシナリオを私は見ていまして

テクニカル的にもドル売りしていますが、まあやっぱり昨日月曜みたく一度戻ったら

ドル売りの戦略でかなり利益出ますね。


だから金融の部分でもトランプが大統領になるかどうか?は

非常に重要な意味を持つと思います。

それでトランプが大統領になったらどうなるか?

というとまず日本の官僚たちが困ることでしょう。


私は官僚機構を弱体化させるのが必要だと考えるのでだから

トランプ大統領を望んでる人です。


それでトランプが具体的に言ったのは「日本は自立しなさい、

アメリカが守る時代でもない。核を保有することも許しますよ」


ってことですが、これに一番困ってるのは日本の官僚たちなんですね。


彼らの力の源泉ってのは「日本がアメリカの属国であるからこそ」

なわけです。


これはドラえもんのスネオを考えればよいわけです。

スネオが威張れるその力の源泉はジャイアンがいるからですね。


が、ジャイアンが「スネオさん、自立してください 僕ジャイアンは

好きに歌手の道を歩みます」なんて言ったら


「おいおい、ジャイアンちょっと待ってくれよ、君がいないと僕は

袋叩きにあっちまうよ」となるでしょうが


日本の官僚機構というのはスネオみたいな状態であって

外務官僚を日米安保マフィアとか言うのだけど


彼らの力の源泉はずばり在日米軍がいてくれることでその力が

担保されているわけですね。


が彼らがいなくなったら一気に官僚機構ってのは後ろ盾をなくすわけです。


トランプ大統領が実現すれば一気にそれが具現化してきます。


この大きな政治力学のダイナミズム変遷というのがトランプ大統領誕生によって

日本で起こってくる可能性を私は見ておりまして


そしてこのダイナミズムが作動するようになると

まず日本のマスコミは官僚に従って記事や報道を流しておりましたが

おそらくここから離反するマスコミも出てくるだろう、と見てます。


マスコミ人の中の状況も私は理解しているのですが彼らの中でも

「なんでこんな国民にネットで馬鹿にされるような

どうしようもない 国家権力に従った従順な番組作らないといけないんだ」

と思ってる30代~40代の番組編成者やプロデゥーサーも結構おります。


それは日本のテレビ番組を見ると時々感じ取れます。

となると官僚機構の政治権力が弱くなったらこのマスメディアというのが

反官僚的な内容を2009年前と同じように流すことが考えられる


ということです。



これは2009年の時点で私がよく税金問題で書く

「特別会計」とかってのは報道されていたのですね。

が、しばらくして、官僚たちの力が強まってからマスメディアで

ここを発言できなくなりました。


が、トランプ大統領になって、日本の官僚の権力基盤(米戦争屋勢力)が

弱まったとしたら


日本のマスコミも今よりは正常に報道できる政治バランスに

なる可能性が考えられるのですね。

となると、急激に今の現政権は追い込まれることになるのですが


そういう政治ダイナミズムが発生するシナリオというのが十分

考えられます。となると次の衆院選は2009年のような

結構な接戦になるかもしれない

ともいえまして、すでに 小沢一郎さんはその政治ダイナミズム発生を

予測して動いているというのが私の知るところです。


だからSMAPが解散するかどうか、とかそんなことは

私たち一人ひとりの生活にはあまり関係のないことでもあるのだけど


トランプがしっかりと大統領になれるかどうか、というのは

私たち日本人にもかなりの影響がある話なのでだからすごい重要なトピックである

というのが私の考え方です。

そしてそのトランプと争っている体制側のヒラリーが追い詰められている

というのが正直言うと最高な感じでして、


ヒラリーってのは統一教会のムーニーの会員さんとも聞くけども

まあ追い込まれてきております。


どうもだからマスコミの世論調査とは逆で

トランプが優勢と私は見ておりますね。


そしてトランプが大統領になった場合、その影響は日本にも及ぶので

そしてその影響は民衆と対立する官僚機構には非常に悪い影響なのですが

一方民衆にとっては官僚機構が弱体化することにつながるので

大きなチャンスになるかもしれません。



そういう意味で霞ヶ関の官僚たちもまさかトランプが大統領になりそうだ

というところで、もう今は慌てふためいているわけですが

それはそれで非常に興味深い動きであります。


アメリカ大統領選挙は非常に注目なので、この動きは引き続き扱って

行きます!


それではまた!


ゆう











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