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【投資で「超強力かつ恐ろしいバルサラの破産確率表」の使い方について考える!】

2016 8月 13 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin








さて、昨日なのですが

【大変な状況を打開するには「運命を下僕(げぼく)」にすることである】


っていう号を流しました。


多くの方から反響がありましたので良かったら読んでみてください。


それで今日は「バルサラの破産確率表」の話を

したいと思います。


投資でもビジネスでも「運命を下僕(げぼく)にする」

って考え方が大事である、というのは書きましたよね。


それでビジネス分野だとまたいろいろ変わってくるのですが

投資分野ってのは実は


リスクとリワードと勝率、


この3つの関係で「その人が運命を下僕にすることができるかどうか?」

が変わってくるということです。


今いろいろ動画や音声を聞いて、そして

検証されてがんばってる方もいると思いますが、


その「検証の仕方」ってのもあるのですね。


ずばり言うと「ただただ検証ばかりする」ってのはすごい

すばらしいことなのですが


そこで「方向を示してくれる羅針盤(らしんばん)」が

必要だと思います。


というか私はその「羅針盤」を持ってるので

自分の組み立て方を分かっているのですが


これは多くの塾であまり強調されて話されていないけど

「超」重要なことなので今号でかくということです。



それで「運命を下僕にする」という考え方で

投資における「運命」ってのは要するに


その人が市場法則理解して、それを利用して、

それで利益を出せるか?っていう話なんですけど


その「運命」てのは投資においては
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「バルサラの破産確率表に全て書いてある」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と言えるんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ちなみにバルサラの破産確率表ってのは

その人のトレードの平均損失と平均利益の割合を出して

それで勝率を出して、


それで使うものです。



以前にこのバルサラの破産確率に関しては結構書いているのですが

書いても書きすぎることはないくらい、


すごい重要なことなので今号でまたしつこく書いております。


ずばり言いますと個人投資家のほとんどというのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

このバルサラの破産確率で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
破産確率が40%~100%になる人が大多数になります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だから、相場から退場するんですね。




まずはバルサラの破産確率表を見てみましょう



バルサラの破産確率表
http://www.fxgod.net/a/groups/……8/balsara/





それでこの表の見方なのですが

例えばペイオフレシオという上の数字がありますが


ペイオフレシオとは、平均利益額÷平均損失額


のことです。


例えば平均的に損失1万円 利益5万円という

トレードをしている場合だったら


ペイオフレシオは 5÷1で5です。



例えば上のバルサラの破産確率表みたら分かるように

ペイオフレシオ5の人なら


リスクリワードで1:5のトレードが出来ている人だったら

勝率が30%あれば破産確率は6%。

勝率が35%あれば破産確率は2.3%。

勝率40%になれば破産確率は0.8%。


勝率が55%になった時点でその人の破産確率は0%になる


ということです。



さて、それで、逆に言うと

例えばペイオフレシオが1の場合。


要するに損失1万で利益1万円みたいなトレードの場合、

ここで勝率が50%の人でも


破産確率は99%になる、ということですね。



実は、もうここで
~~~~~~~~~~~~~~~
「あなたが破産するか、もしくは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
お金を投資で増やせるか」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってのはもう 「はっきりと」分かってしまうということなんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ちなみにどのように計算するの??っていうと

例えば多くの人が運用している100万円という

金額で損失は1%の1万円に設定して


10トレードしたとしましょう。



1トレード目が利益5万円

2トレード目が損失1万円

3トレード目が損失1万円

4トレード目が損失1万円

5トレード目が利益3万円

6トレード目が損失1万円

7トレード目が利益2万円

8トレード目が利益7万円

9トレード目が損失5000円

10トレード目が損失2000円


だったとしますね。



こうやって大体10トレードくらいでいいので

そこで

「自分のペイオフレシオと勝率はいくらで

破産確率はいくらだろう??」


って出すんです。


これ実は私毎回やっていまして、

たぶんすごい良いのであなたもまねしてください。



それで上の例だとまず平均利益を出すわけです。


利益は5+3+2+7=17万円ですが


平均利益ってのは17万円÷4ですから

4万2500円。



それで平均損失は

損失1万円が4回と、5000円一回2000円一回だから

そうすると


4万7000円ですね。


んで4万7000円を6で割るわけですから

1ポジションあたりの平均損失は7833円くらいですね。




だから平均利益が4万2500円で

平均損失が7833円だから


この場合のペイオフレシオはいくら??

っていうと


4万2500円÷7833円だから

電卓使って大体ペイオフレシオは5.4です。


まあ四捨五入して5、と私はその辺は大雑把に

考えます。



ペイオフレシオ5ならまあまあって感じなのですが


そこで勝率も出すわけですね。


勝率は利益6回損失4回ですから

勝率60%ですね。




さて、この場合のペイオフレシオ5で

勝率60%の場合の破産確率はいくらかな~~


ってバルサラの破産確率表を見るわけです。




バルサラの破産確率表
http://www.fxgod.net/a/groups/……8/balsara/
(下の説明で使うのでどこかに表示させておいてください)


これを見ると「おお、オレの破産確率は0%だ」


って分かるわけですね。


ちなみに上記のようなトレードはプロのトレードです。


バルサラの破産確率表の見方として


破産確率が一桁だったら「その人は大体金持ちになる」

「大体お金が増える」


っていう感じです。


資金を数倍に数ヶ月で出来る、と言うトレードは

バルサラの破産確率表で破産確率が一桁台の人が


大体出来る感じです。


逆に破産確率が0%だといわゆるスーパートレーダーで

人に教えられるレベルですね。



が実際の話、プロでも相場状況によっては

破産確率0%から6%に上がったりとかするので


それをバルサラの破産確率表に照らして

トレード修正するんですね。



例えば勝率が上がっていない場合だったら

「不要なところでエントリーしてしまっている」


と「客観的に」バルサラの破産確率表で分かるわけです。


バルサラの破産確率表を見て「自省」が出来るってことです。



よく私がトライ&エラー&改善&トライをしましょう

というのですが


その「改善作業」ってのはこのバルサラの破産確率表を

元にやる、ということですね。


すごい分かりやすいんです。



これがビジネスだと分析する対象が沢山あって

「どれを改善すればいいのか?」という部分で

相当知識が求められるんだけど


トレードの場合は 自分の平均利益と平均損失を出して

それでペイオフレシオを求めて


勝率を計算して


それでバルサラの破産確率表で


「今のおれの破産確率は○%だな~じゃあ改善しよう」


となるわけでして、ある意味単純と言えば単純なんです。



これは大体10トレードくらいの直近サンプルで

出すといいです。


そうしたら大体今の自分のトレードの破産確率


どれだけイケてるかイケてないかってのが

客観的に分かるわけですね。



だからペイオフレシオはどっか壁にコピーして

貼り付けて、それで


毎回トレード時に確認すると良いです。



よく「検証しましょう」て言うじゃないですか?


この「検証」で何をするか?っていうと


その検証で ペイオフレシオが出せますよね。


「オレのトレードは平均損失1で平均利益が3だ。

だからペイオフレシオは3だな」


みたいな。



それであとは勝率も出ますよね?


それをバルサラの破産確率表で見て

自分の破産確率を割り出す。


これが良い検証だと思います。


だから私が40代とかになって塾とかやるようになったら

おそらく生徒にはバルサラの破産確率表で


自分のトレードの破産確率が何%なのか??



を計算させるんですね。


だって、それ分かったら学ぶ人も指針が見えるので

「超楽」ですから。



要するにこのバルサラの破産確率表を使って

10トレードごとの自分の破産確率を割り出して


それが例えば破産確率が40%だとしたら

それをまずは10%台にしましょう、


次は一桁にしましょう


という話になってくるわけで


すごい簡単な話なんです。


生徒も「羅針盤」があるから楽ですよね??



なので今あなたががんばって検証や

トレードしているようであれば


どうぞ怖がらないで 10トレードの

平均損失と平均利益を出して

(IPHONEの計算機ですぐ出せます)



それでペイオフレシオだして、勝率を出してみてください。


それで「私の破産確率は何%かな~~」


とバルサラの表見てみてくださいね。



それで今週のトレードとかでもバルサラの破産確率で

40%の破産確率を超えてしまっている


という人は「来週はトレード中止」したほうがいいですよね。



だってそのトレード続けたら

破産するんですから・・・


逆に破産確率が一桁な場合、


たとえば損失1万円で利益5万円で勝率30%はある


という場合は破産確率が6%ですから


まあトレードしても資産は不安定ながらも

一応増えるので


トレードはしても良い、と思います。


それから破産確率が0%になるように

改善していけばいいわけですから。




ちなみに多くの個人投資家ってのはこのバルサラの破産確率

で言うと


「破産確率100%前後」でトレードしているんですね。



本人はその数値を出していないから気づいていないだけで。


だからその破産確率の水準でトレードしている人は

「必然的に破産する」わけです。




これ、恐ろしいですよね。

だからトレードしてる友達と話すと


「バルサラの破産確率表は怖い」


とみんな言うわけです。


なんでか?っていうとその破産確率表に


「そのトレーダーの運命が全部決定付けられている」


と言えるからです。



これは面白くて例えば損失1万円利益2万円の

トレードだとペイオフレシオ2だけど


そこで勝率が30%だったらそのトレーダーは


「絶対破産する」わけです。


もうバルサラの破産確率表が教えてくれているわけです。



逆にそのトレーダーが破産確率0%台だった場合、


まあまずもってそのトレーダーは金持ちになる

って分かっちゃうんですね。


「あらかじめ」分かっちゃうんです。


怖くないですか?


だって全部トレーダーの運命がバルサラの破産確率表に

詰まってしまってる・・・




それで上にリンク張ったバルサラの破産確率表を


「じーっと」見てほしいです。



何か気づきませんか??



そう、ペイオフレシオが小さいほど


「数字が極端」なんですね。



たとえばペイオフレシオ0.75の場合


だからこれは損失1、利益7500円とかの場合


勝率が55%だと破産確率は100%なんだけど

それが勝率60%になると一気に


破産確率が24.8%になるわけです。




たった5%の勝率の違いで破産確率が何倍も変わる


って怖いと思いませんか??


「ずっとトレードする」のであれば勝率は

やっぱり安定しないときも出てきますよね。



こういうトレードだと一生勝率を気にしないといけない

となります。


これ、結構だるいですよね?



逆にペイオフレシオ10の場合を見てほしいんだけど

このトレードは損失1万円、利益10万円、っていうトレード。



この場合勝率5%だと破産確率は100%なんですけど

勝率10%になると82%になって


また勝率15%だと破産確率が32%

勝率20%だと破産確率が14%

勝率25%だと破産確率が6.7%


と「徐々に」破産確率が下がるわけです。



こっちのほうが実務的に安定しますよね。


だから「損小利大」のトレードのほうがいい


ってことなんです。


バルサラの破産確率表からもそれを読み取れるわけです。



例えば損失1万円、利益5万円という

ペイオフレシオ5のトレードならば


勝率がかりに25%~40%をウロウロしていたとしても

まあ破産確率は最高で16%なんです。




これが勝率35%~50%をウロウロできるような

スキルになってくると 破産確率は最高でも1桁ですから


ほぼほぼお金は増えます。



だから損失を小さく利益を大きく、ってトレードの

優位性があるんですね。


バルサラの破産確率表がそれを示しているわけです。



だから今トレードやってる人や検証している人は

土日なんかも使ってぜひ


「今のペイオフレシオと勝率」を10トレードづつ

切り出して 破産確率を見てみるといいでしょう。


「自分の問題点」がすぐに分かります。



逆に、破産確率が60%超えてしまってる場合は


「トレードしないほうがいい」


わけです。



おそらくその場合はダウ理論の知識不足、

プライスアクション見れてない


フィボナッチ使えていない

水平線見えていない

真の山真の谷見えていない、


痛さを避けて損失確定できていない、

(プロスペクト理論に支配されている)



などなどの問題点が見えてくるはずです。




こうやってトライ&エラー&検証をすると


最速のスピードで成長できますよ!


ってことでもありますね。



「運命を駆使する」ってのはこういうことで


「今のトレード技術だと破産確率は100%だ」


としても


ここで上記のような分析方法を練習していくと


「破産確率という破産の運命を0%に近づけていける」

ってことなんです。


だから昨日書いた

「運命をコントロールしたナポレオン」と同じことを

私たちは現代のトレードでやっているということですね。



ちょっと算数が出てきたから難しかったかもですが

分かりましたかね???




ちなみに大多数のトレーダーはこの

「バルサラの破産確率表で破産確率を10トレードごとに

もとめる」


ってのをやってないです。


なぜか?というと「使い方を知らないから」です。


実際稼いでるトレーダーは上のような使い方で

使ってるんですけど


普通の人はバルサラの破産確率という単語を知ってる人も


「ふーん、そんなのあるんだ~~」レベルなんですね。




分かりますかね。


要するにお金持ちはこのバルサラの破産確率表に


「すさまじく重点を置いている」


のにもかかわらず


そうじゃない人たち(大衆)は

「ふーんそうなんだ」と軽視している。


この差があるわけです。



重要なものを重要だ、と認識できる知性の欠如というものです。


逆に「バルサラの表ってめっちゃ怖い、これに運命が詰まってる」

と理解できる人は「羅針盤」として機能させられるんで


当然成長するし稼いでいくよということなんです。



だから投資においては

実は FXも株も債券もオプションも不動産でさえそうでしょうが


全部「バルサラの破産確率表」に

その投資家の運命が集約されている

ということです。



が、これは「改善可能」なものなので、

それこそダウ理論とかプライスアクションやら

水平線とか真の谷真の山やフィボナッチの使い方を

身に着けていくと


この数字を改善できるんですね。


ペイオフレシオ5、すなわち利益1万、損失5万

みたいなトレードで勝率が20%しかありません、


となれば上記分析をいれていけば


勝率35%以上にはなると思います。

(この場合の破産確率は2.3%。ほぼお金増える状況。)



こうやって「運命を改善」していくわけですね。



「運命を改善」とか書くと超宗教っぽくて怪しいけど

あくまでトレードは統計で確率なので


それを「操る」という視点が必要で


「自分の破産確率さえも 操る」という視点になるわけです。



実は私がこのバルサラの破産確率を教えてもらったのが

柴野さんのつながりの10億円くらい稼いでるトレーダーが

いるのですが


彼に数年前に教えてもらったのですよね。


そのときは無知だったので

「軽視」していたのですが


トレードをずっと続けていてこの「バルサラの破産確率表」

というのは 超重要だ


と気づいたということです。


上にリンクありますが

「運命全部詰まっている表」なんですよね。


オカルトっぽいけどマジなんです。


ここでペイオフレシオと勝率を10トレードで出して

破産確率が100%とか高いとほぼ絶対

資金失うし(昔私がやっていた)


逆にここで破産確率が0%~多くても一桁

前後で推移してると

数ヶ月で資金数倍になるんですよ。



これはだから トレード暦が長い人ほど

「バルサラの破産確率表って 恐ろしい」

と考えるんです。


だってそこに運命が詰まってるから。



これを最初から知ってたら全然違います。


余裕で成長できますので、ぜひ「今日から」

もうバルサラの破産確率であなたのトレードの

破産確率を割り出すというのをしてみてくださいね!



これ、FXだけじゃなくて株、債券、不動産、などなど

全部で通用する投資の表なんで、


大きくこれからの投資人生の「羅針盤」になるでしょう。


私の今号の話、人によっては100万円以上の価値を

見出す話なんですけど


それも分かるか分からないかはその人次第かなって・・・


ではまた!




ゆう







PS・・・ちなみにこのバルサラの破産確率表は

「ビジネス」でも一緒ですよ~


バルサラの破産確率を使って

ビジネスの話をしましょう。


たとえばある自動車会社が


広告費1000万円をかけて新しい自動車のキャンペーンをする

とします。


その自動車会社が毎回広告費を1000万円かけるとして


1回目のローンチ 利益500万円

(売り上げ1500万円。そこから広告費引いて利益500万円

と単純化します)


2回目のローンチ 損失500万円

(売り上げが500万円しかその広告で立たなかったとする。

だから損失は広告費1000万円に対して500万しか

売り上げあがらなかったんだから

500万円の損失。)


3回目のローンチ 利益500万円

4回目のローンチ 損失900万円

5回目のローンチ 利益100万円



だとします。仮に、の話ですね。



となるとペイオフレシオは平均利益366万円

で平均損失が700万円だから

0.5くらいですね。


んで、勝率は60%。



これをバルサラの破産確率表に当てはめると

ペイオフレシオ0.5に対して


その自動社会社の広告戦略は

利益化できた勝率が60%であるから



それを見るとなんと

「破産確率100%=この会社は倒産していく」


というのが分かるわけですね。



だからビジネスも根本的に投資行為なので

これを考えればその事業体が倒産するか、儲けるか、


というのはその投資金額とペイオフレシオや勝率を出していけば

大体分かるということになります。



私が大きい会社マネージメントするんだったら、

まあこのバルサラ破産確率表を

元に 広告投資や設備投資や人件費投資しますよね。



日本企業が負けている理由としてはこのバルサラの破産確率表の

使い方を知らない、という部分も大きいかもしれません。


だからバルサラの破産確率表は「資本主義の全てが詰まってる」

ともいえまして


そこで儲ける企業や個人、破産する企業や個人も

見えてくるってことなわけです。


だから怖い表なんです。


逆にその使い方を知ってる人だけは

「運命を駆使する。運命を下僕に置く」ということが

できますね。



それではまた!



ゆう







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