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【タブーであった「不正選挙疑惑」について言及しだしたトランプとそれに騒然とするマスメディアたち】

2016 8月 09 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



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スマホ1台で1億の資産を現実的に作り
富豪の間で大流行しているビジネスとは?

http://marketing-japan.club/lp……128/520719

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どうもゆうです!


こんにちは!




さてさて、11月にはアメリカの新しい大統領が決まりますね。


そしてこの前なのですがドナルドトランプ氏が

「11月は不正選挙がされる可能性が高い!」と発言して

物議を醸し出しております。



日本ではそれこそ「不正選挙は陰謀論だ~~~」

といってそれ自体の問題性を考えるということを

人々に拒否させるプロパガンダがネットの工作員の方々によって


されておりました。


が、実際に選挙での不正ってのは裁判も裏で日本でも

起こっており、実際にイギリスのEU離脱の選挙では


選挙の不正が行われるということを危惧して

機械開票⇒手作業開票にぎりぎりに変更されています。


その中でトランプ氏の「不正選挙されるかもしれない」発言が

注目されてます。


編集後記で!




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スタートアップ企業として勢いある企業。

それがエアビー。


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さてさて、私はここ最近まで北関東に行っておりました。

結構久しぶりに栃木県とか埼玉県に行きましたが


そこで実はちょっと問題がありまして、

それが


「宿泊先がない・・・」


って問題が特に埼玉県ではありました。


需要と供給の問題で、需要は結構あるのに

供給が少ない・・・って状況が今の宿泊ビジネスでは

あるわけなんですが


そういう意味でこのエアビーってのは

社会的に今まさにニーズがあるビジネスだと思います。


これ、「自営業者の副業」として結構実は人気です。


http://marketing-japan.club/lp……128/520719




さて、今日はこちらの案件の担当の増田さんより

あなたにメッセージです!


また後半でエアビーと人工知能=AIとの関連ってのを

一応知っておいたほうがいいので書きます。





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初めまして、増田優太と申します。


本日は


“スマホ1台で1億円の資産を作る方法”


についてあなたに重要なお話があります。


http://marketing-japan.club/lp……128/520719


これからお話する内容は本当にスマホ1台で
しかも資金ゼロ円から始める事が出来て1億円の資産が作れる方法
ですのでしっかりと集中して読むようにして下さい。


恐らくあなたの人生を、180度
変えるレベルの話になると思いますから。


この情報を使ってスマホ1台で


「ピピッ!」


と操作をしながら極限まで楽をして
1億の資産を形成して頂ければと思います。


それでは始めます。


私は民泊ビジネスというのを今現在
行なっております。


民泊ビジネスというのは日本に来ている
外国人に部屋を貸す事で報酬を頂
くビジネスの事です。


実はこのビジネスですが今急速に
需要が拡大しております。


その理由は、


“外国人観光客の急増”


です。


もしかするとニュースなどで見た事が
あるかも知れませんが今日本では
外国人観光客が急増しています。


いま、日本の政府は本気で日本を
観光立国にしようとしています。


外国人旅行者を
2016年までに2000万人、
2019年までに2500万人


とする事を目標にしています。


今、東京や大阪などに行くと
数多くの外国人観光客を見かけます。


更にこうした大都市だけでなく地方都市でも
外国人観光客というのは年々増えています。


恐らくあなたも外に出て街を歩くと


「外国人旅行者が増えてきたな」


と実感した事が有るかも知れません。


このように


“外国人観光客の急増”


によってこの民泊ビジネスというのは今
とてつもないスピードで市場が膨れ上がっているのです。


http://marketing-japan.club/lp……128/520719


つまり


“民泊バブル”


というものが起こっているのです。


そして、外国人旅行者が増えれば増えるほど
この民泊ビジネスを行なっている人たちの
銀行口座にはジャブジャブとお金が雪崩れ込んできます。


本当に銀行口座を見ていて面白いように
お金が増えていくのを見るのが楽しくて仕方ありません。


ついつい1人でニヤニヤと
にやけてしまいます。


この話を多くの方は


「それって、莫大な資金が必要だったり
人を沢山雇わなきゃいけないんでしょ」


と思うかもしれません。


ですが実は全くそんな事は無いのです。


暴徒の部分でも申し上げましたが
このビジネスというのは


“スマホ1台で完全に完結する事が出来るビジネス”


になります。


ですので人を雇ったりする必要も無いですし
馬車馬のようにあくせく働く必要もありません。


本当にスマホ1台で


「ピピッ!」


と数分メールのやり取りを行うだけで
安定したげっ100万円というお金と
1億円の資産を経営する事が可能です。


更に、今回のビジネスは


“資金ゼロ”


で行う事が可能になります。


ですので


「今、お金がありません・・・」


という方も全く安心して始める事が
出来るビジネスになります。


このノウハウは期間限定の公開になりますので
是非このチャンスにチェックしておいて下さい。


民泊ビジネスで人生を変えていきましょう!


http://marketing-japan.club/lp……128/520719


増田優太


=============================================


以上増田さんよりお知らせになります。


【追伸】

ちなみに、この情報を公開している
『増田優太さん』という方ですが

民泊ビジネスを本当に初期の頃から
立ち上げて莫大な利益をだしており
業界でも裏ではとても有名な方だそうです。

更に民泊ビジネスを教える沢山のコンサルを抱え
そのコンサル生達にを何と100%の確率で成功させて
教育者としても脅威の実績を残されいる方です。

そうした意味でも非常に信頼できる方ですので
是非増田さんのノウハウをチェックしてみる
事をオススメ致します。

http://marketing-japan.club/lp……128/520719


========================


以上です!!



ちなみにこのエアビーですが、実は私が結構

投資対象として興味持っているものでして


私の友人のしゃちょーさんがこのエアビーで


「何もしないで」


毎月60万円~70万円は稼いでるんですね。



彼ちなみに年齢は私より年下です。

FXとかビジネスとかでいろいろ利益あげている人なんですけど

まあ若くして富裕層。


ちなみに私はいろいろ聞いて知ってるのですが

エアビーって最近渋谷系の起業家の間で

「起業家の副業」として結構流行しているんですね。



要するに節税対策みたいな感じです。


売り上げが相当でてる起業家とか投資家の間で

これ節税としてかなりの部分経費で落ちるので


そういう意味で昔は節税対策で居酒屋出したりしていましたが

ここ最近は節税としてエアビーする起業家が増えておりますので


投資対象を探している方なんかは見ると面白いと思いますね~


http://marketing-japan.club/lp……128/520719








============編集後記==============



さてさて、トランプ氏が不正選挙のことを

危惧しだした、ということでアメリカなんかでは大きな話題に

なっております。



この前報道されたものですが、今はそれこそ主要メディアなんかも

報道しだしておりますよね。


以下スプートニックより引用



======================
共和党の大統領候補ドナルド・トランプ氏は

選挙結果の操作を危惧している。2日、アメリカン・プレスが報じた。



「正直に言って、私は選挙が改ざんされることを危惧している」。

選挙集会での発言。


その後、フォックスニュースの番組で司会者と話した際、

氏はこの考えを繰り返した。


「選挙の結果は操作されるだろう。11月8日は注意深くあらねばならない」

米国の選挙戦で大統領候補の口からこのような発言が

飛び出すのは前代未聞、とメディアは報じている。

======================



以上です。


この発言を受けて、それこそ日本の日経新聞とかについても

このトランプ氏の不正選挙発言というのを報道しだしております。



ちなみに、昨日


「日本の右と左の勢力は作られた「設置」されたものである」

という話を書いていると思いますが


面白いことに


右よりの日経新聞や、また左の朝日新聞、


両紙がオバマの


「不正選挙なんてばかげている。

もちろん不正などない。大統領選の結果は米国民の決定だ」



というのを「大々的に」「プロパガンダ的に」報道しだしております。


ただもうアメリカ人たちも「実感」として

「おかしい」と思っていまして



というのは私の友人でアメリカのハワイとかで

店やってる人がいるのですが


なんでも彼のアメリカの友人ではほぼ全員がトランプ支持なんだそう。


逆にヒラリークリントン支持っていないので


「なんでこんなに世論調査でヒラリー優位になってるのだろう?」


と不思議だ、っていうのは彼が言っていました。



また実際にアメリカの演説でも

トランプの会場は人が入りきらないので、人数規制がされている

といいますが


ヒラリーの演説はいちおう「さくら」の人たちは

いるのですが


人数が集まらないので、なんとか小さい会場で

人がいっぱいな状況を作り出しているってのも言われることで


演説であまりに人が集まらないから中止になったこともある

ってのも言われますね。


だからアメリカ人たちもこういう状況を

「なんかおかしいな」と思ってるから


おそらくトランプの「不正選挙がされるかもしれない」

というこの発言は「ばかばかしいとは思わない」のですね。


ちなみにトランプの発言を追ってみると

大体一連の流れがあります。


トランプが何か言うとそれで多くのニュース紙が

騒ぐのですが


その後必ず ある種の火消し的な感じで


「それはデマだ」「それは陰謀論だ」

「それは都市伝説だ」


ということを言う人が現れるわけですね。


これはある種の言論統制であり、

たとえば何か「Aという疑い」がある場合は


やはりそのAという疑いが晴らせるように調査する、とか

そういう思考に大人ならなります。



が、面白いことにこの不正選挙説に関しても

相当疑惑が渦巻いているのに


「そんなことはありえない!だから調査なんてしなくていい!」


と言う風に持っていくわけですね。



この陰謀論とか都市伝説とかあとはデマとか、

この辺の単語ってのは非常に重要な単語で


この言葉には


「人間の社会性を利用して

その言葉を使うことによってその物事を

大衆が深く考えることを停止させる」


効果があると私は分析しております。



表現、言論の自由というのがありますが

この陰謀論とか都市伝説とかデマという単語は


「そのことについて考えるなんてばかばかしいことだ

だからそんなことは考えていはいけない」


という思考停止を誘導する単語でありまして

これがある種プロパガンダ的に、誘導的に使われている


ということですね。


ちなみにオバマも「トランプが言ってるのはConspiracy=陰謀論だ」

と言って


この件についてはそれで大衆が興奮しないように

考えないように仕向けている感じがありますが



オバマが言う

「もちろん不正などない」という言葉ですが


「じゃあちゃんとそれについて調査したのか?」

「票集計機についてのプログラムソースコードの解析はしたのか?」

というと

誰も答えられないわけですね。



実は、これは民間企業ではありえない対応でして


例えば最近社員が社内の顧客情報や個人情報を持ち出す

という事件が頻繁に起こっております。



そこで何か「その兆候」が見えたとしたら

「何かおかしい。そこで社員の不正が行われている可能性がある」


と判断できるわけですが


そこで


「そんなこと起こるわけがない!うちの社員は優秀なのだ」


という社長と


「確かに何かおかしい部分がある。調査しよう」


という社長がいますが、


やはり民間企業ではちゃんと調査しようという

そういう動きのほうが一般的ではないでしょうか。




これが国家になると

「そんなのありえない!公務員の不正なんてありえないのだ!

選挙管理委員会が不正するなんてありえないのだ!


だから調査なんてしなくていい」


となるわけですが


投資とかビジネスをしている私としては

利権が大きく絡むところにはそのような不正が起こる余地はある


と考えるので


「これを陰謀論やらデマやらの言葉で思考停止させて

絶対にそれを調査させないようにする、ってのはおかしいな~」


なんて思うわけです。



また今回この不正選挙疑惑というのがアメリカで

大きく報道されてセンセーショナルになっているのは


それがジャーナリストがいった言葉ではなくて


「大統領になるかもしれない 共和党統一候補のトランプが」


それを発言した、というのが重要ですよね。


これは「馬鹿馬鹿しい」なんて言葉で片付けられる

ものではなく


共和党統一候補であれば それぞれの選挙区の

選挙情報であったりとかの情報が集積する立場にあります。


いろいろな情報が内部のチームの情報収集で

集積する立場にあるわけですね。


また同時にトランプってのはその辺の候補者と大きく違うのが

「大経営者」であるということです。


これは自営業の読者さんなら分かりますが

サラリーマンのころってのは重要な情報ってのは自分に

ほとんど入ってこないものですよね。


が独立して人脈が政界財界とやはりつながってくるものですが

そこで


マスコミやらその辺の新聞テレビで流される情報とは

全く質の違う エッジの利いた情報 ってのが

入ってくるじゃないですか?


私もだから

かけることとかけないこと、

実は結構あるのですが

(それはやはりそういう情報をくれてる方々に
迷惑かけられないので。)


単なる1自営業者でもそういうエッジの利いた情報ってのが

まあ入ってくるようになるんですね。


どういうお金の流れがあそこで発生していて

どういう利害関係があるのか、とかそういう政治的な部分、


こういう情報がいろいろ入ってくるようになるわけです。



それでトランプなんて言ったら大富豪ですよ。


これ資産が数百億円とか彼は言ってるけど

どうも彼の持ち株とか会社の潜在的資産を計算すると


どうも6兆円前後なんです。彼の資産。


という人が持ってる情報と

ネット上で「陰謀論だ!都市伝説だ!でまだ!ばかばかしい」

とか言ってる、おそらく、収入はそこまで高くないだろうと

思われる方々の「一般的な情報や常識からくる言論」


どちらが重要か?というと私はやはり

共和党統一候補でまた 経営者、富豪でもある


トランプに情報が集積して、そのトランプが

「選挙不正がされる可能性が高い」と言ってることのほうが


重みがあると思うのですね。


なぜかというと最初ほぼゼロからのスタートで

そこから6兆円ほどの資産作り上げるってのは


並大抵の情報分析力だと出来るものではないですし

そのような真意を見抜く勘、みたいなものが


さえていないとやはりお金ってのは稼げないと

私は自分の経験から思うからです。


失礼ながら、朝日も日経も日本の右と左も

トランプの不正選挙疑惑があるという発言について


「ばかばかしい」というレベルで書いておりますが


その記事を書いている彼らはサラリーマンであります。

労働者であるわけでして


そこで従業員雇ってきていろいろな情報に接してきた

トランプが「不正選挙がされる可能性がある」

と言うわけですが


それはもう少し大人ならば

「そんなことは 絶対 ありえない」

という態度ではなく


「そういうことも考えられる。じゃあしっかり検査体制を

チェックして、 票集計に使われる機械のソースコードも

開示するようにしましょう。


もしくは手作業での開票にしましょう。そうしたら


不正選挙なんて疑惑も出ませんよね」


と言う対応が少なくとも民間企業では

普通にされることではないか、と思います。



ちなみに世の中に「絶対」なんてないわけです。


よく「絶対そんなことはない!絶対不正選挙なんてない」

と言う人がいますが


論理学の話ですが

「ないということを証明するのは非常に難しい」

のですね。



悪魔の証明というのがあり

「ある事実・現象が『全くない(なかった)』」というような、

それを証明することが非常に困難な命題を証明すること


の意味なんですが、


例えば「アイルランドに蛇はいる」ということを

証明するとしたら、アイルランドで蛇を一匹捕まえて来ればよいが、



「アイルランドに蛇はいない」ということの証明は

アイルランド全土を探査しなくてはならないので

非常に困難、事実上不可能であるというような場合、


これを悪魔の証明といいます。


だからまあ「ない」と断言、「絶対ない」と言うためには

すさまじい証明作業が必要なのですが


が、日経も朝日も、またアメリカのトランプバッシングをする

主要メディアも


その不正選挙がありえない、と断言する割には


全く持って調査も何もしないわけです。


「不正なんて絶対ない」という人が日本なんかは特に多いけども

その「ないこと」を証明するのは非常に難しいものでして

だから「絶対ない」と言える根拠は論理学的にはない、と言えます。


言い方としては

「不正選挙疑惑が言われてるけど、俺は選挙管理委員会を

信じるから、それはないと 信じている。けど実際はそれは

証明できないけど、ないと信じている」

という言い方であれば 私も理解できるのですが・・・


が、彼らはしまいには「それは陰謀だ!」「それはデマだ!」

と来るわけですが


こう言ってしまえばそれ以上の追及から逃れることができる

というある種の戦略であると思いますが


これにだまされる人は相当脳みそ弱い人たちでありますけど


じゃあアメリカ人の多くがそういう脳みそ弱い人たちか

というとそうでもないと思います。


「何も調査していないのに、ない、なんて断言できないだろう」


と普通なら思うでしょう。


ちなみにオバマなんかは表向きは

「そんなのありえない」なんて言ってるわけですが


オバマが「そんなのありえない」と言いつつ何も調査しない

という姿勢を見せれば見せるほど、


人々は疑惑を募らせていくわけです。



逆にオバマが「分かりました、そういう疑惑が出るのであれば

ちゃんとこれからそういうことが出来ないように

検討しましょう」とでも言えば


人々は納得して、そこで新たな不正手段がとられることが

あるわけです。



なのでオバマがあえて「そんなのはありえない」ってのは

実際アメリカの、また日本の人々の疑惑を募らせている


ということにもつながってきておりますので


オバマの発言はなんというか、

あえて不正選挙の疑惑を人々により募らせる役割を

担っているような気もしました。



オバマはよくそういう外交戦術を使います。



ちなみにイギリスのEU離脱選挙では

当初「開票機械」が使われる予定でした。



が、これが選挙の6月23日の直前に

票を開票する票読みコンピューターの不正らしきものが

見つかっているんですね。





日本や世界や宇宙の動向さんが
tapnewswireの記事を翻訳されていますが
以下です。


====================
英選挙委員会によると、EU離脱を問う国民投票に使用する
票読みコンピューターの多くが試行段階で残留票のみを
記録するように設定されていたことがわかりました。


票読みの効率化を図るために、1000台の特殊コンピューターが
イギリス各地に設置されました。

しかしサウスエンドニュースネットワークの速報によると、

1000台のうちの800台がOCR認識障害により、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
離脱派の票を認識できなくなっていたのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この票読みコンピューターを設計した
ドイツの会社の主任エンジニアの証言により、

この機械は離脱票を認識できない不良品が
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
多く含まれているのがわかりました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この会社のソフトウェア・プログラマーは

投票終了までに、夜通し修正作業を続けました。



投票直前に10000人の生徒に離脱票を投票させ

1000台の票読みコンピューターのテストを行ったところ、


そのうちの41%が残留票として数えられてしまいました。



また残りの2%は票読みができませんでした。


また、同じく10000人の生徒に離脱票を投票させたところ、

1台の票読みコンピューターのテスト結果では、


41%が残留票として数えられ、

残りの59%が票を認識できない状態でした。



つまり離脱票が認識できないようになっていたのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


投票直前にこのような不具合があることが分かったということは、

投票日までに1000台のコンピューターを正常に機能させることは

不可能だということがわかります。


==========================

以上です。



これが実はイギリスのEU離脱の前に起こっていたことでありまして

これをそれこそ日本のマスコミは一切扱いませんでした。


そこでは一言「投票は手作業で行われる」としか

書かれていませんでしたが


実は後ろで機械集計を導入したら、離脱票が全然数えられない

ということが直前で突き止められて


それが急遽手作業に戻った理由なわけですね。


だからあの国民投票で


「なんで手作業なの?」って思った人も多いけど

そういう民衆の怒りが後ろにあった、とされます。


それで今の民主政では結局選挙で決着つけるわけですが

その選挙制度として 票集計マシーンがイギリスのように


操作されていたとしたら、


まあデモクラシーも何もあったものではないわけです。


社会制度の根幹にかかわる問題です。


だからイギリスなんかは議会制民主政の国だから

手作業となったわけですよね。


それで本気で「勝とうとするならば」まずは

その選挙制度の仕組みが不審な点があるのだから


選挙不正に関して候補者も声をあげないとそもそも

勝つことなんてないわけですが


日本の選挙の不思議はさんざん、選挙不正の疑惑というのが

言われてるにもかかわらず


それこそ右は言わないってのは分かるけど

左の人も口を閉ざして誰も言わないとなってます。


本気で勝つ気の野党なら言いますよね。


そこに何かしらの談合が存在する疑いもあります。



これはトランプの発言なんかで感じるわけですが

あえて11月の3ヶ月前の8月にこの選挙不正の疑惑を

トランプがぶつけてきた、というのは


これを言うことで選挙不正がやりづらくなってくるわけですから

そういう意味では 楔として機能するわけです。


だからトランプは本気なんだろう、と思います。


それで共和党の統一候補がそう言う訳ですから


ヒラリーおばちゃんは「そんな不正なんてありえないわ!

不正をして私にほとんどの票がカウントされる、なんて

そんなことありえないわ!

それは陰謀よ!


「だから調査なんてしなくていいのよ!」」


って感じですが


怪しさMAXですよね。


何でもかんでも

陰謀論やら都市伝説やらデマやら、


なんかまた新しい単語が出てきそうですが

さすがに為政者に不都合なことを


そういうレッテル張りして隠し続けるという

政治プロパガンダのスキームは


もう通用しなくなっているようだ、とも思います。



そして少なくとも日本では選挙不正に関しての

訴訟が起こっているのですが


そこで3権分立ってのがやぶられておりまして


ある方が裁判起こして

「票を再集計させてください。」と言っても

裁判所は絶対それを出すことは命じないわけです。


「そんな不正選挙なんて陰謀です。だから

票を再集計する必要はありませんので、保存している票は

出せません」


となってるわけですね。



だから行政と司法の密着という恐ろしい問題が

日本でも起こっているだろうと私は見ております。



それで「不正なんてありえない」とは言いますが

まずイギリスでは機械集計でその不正が問題とされ


手作業になってそれで残留派ではなく離脱派が勝利した

という流れが出てきております。


ここでまたアメリカの共和党統一候補のトランプ氏が


「不正選挙疑惑がある」


と大きく言い出して今すごい問題になっておりますが


となるとイギリス、アメリカで起こってる選挙不正疑惑ですが

特にイギリスでは機械集計においては事実上不正が証明されてしまってる

わけですが、



それで


「日本だけは大丈夫です、

日本の公務員は民衆のためにしっかり選挙を行い

完全に清廉に潔白に選挙を行っているのです。

日本の公務員は 選挙管理委員会はそんな不正は一切するわけがありません。


それを疑うのは陰謀論です」


というロジックが通用するかどうか?


ということです。



今まで不正選挙疑惑というのはジャーナリストとか

一部の人だけが声をあげていて 


そして「あいつは馬鹿だ」レベルで扱われてきた内容ですが

それを公式に、共和党統一候補に選ばれたトランプが

ぶち込んできたというのが


すごい大きな動きです。



トランプの

「911はブッシュが絡んでるだろ」

という発言はあまり大きく報道されませんでしたが


この不正選挙疑惑についてはアメリカでも大きな話題になっており

さらに日本のメディアもさすがに黙殺できる状態ではなくて

朝日新聞も日経新聞も時事通信も

報道さざるをえない状況になっておりまして


「それがじゃあアメリカで疑われるならば

日本はどうなのだ。」


という考え方にならないように必死に記事で誘導しようとしている

苦心してる様が見えますが



アメリカでも、そして日本でも

「やっぱり選挙はなんかおかしい」という疑惑は

どんどん大きくなっているわけです。


もちろんそれぞれ「不正がされているという断言」はできない

わけですが


ただ同時にその疑惑というのが多くの人に共有されてるのは

デモクラシー国家ならばそれはよくない事ですから


「じゃあそういう疑惑が起こらないように

手作業でやりましょう。


また手作業でも選挙管理委員会の人が

検察機関にばれないように、


勘定項目を代えて買収されている

可能性もありますから


そういうことがないように手作業中も

第3者の市民監視をいれましょう」



とすればよいと思います。



これであれば「不正選挙なんてありえない!」

という人がいますが


そういう人も当然「ありえない」のだから

別に手作業でも、第3者の市民監視がはいっても結果は

当然変わらないわけで問題ないでしょうし


不正選挙を疑う人たちもしっかりした選挙結果である

と確認できるので双方妥協できるやり方だと思います。



逆にそこで「第3者監視なんていらない!」とか

「手作業より機械開票作業のほうがいいんだ!」とか


言うのはやはり不自然ですよね。




逆に陰謀論やら都市伝説やらデマという言葉を

多用する人たちは上記のような「妥協案、折衷案」

に人々の意識が向くのを


怖がっているようにも私には見えてしまいます。


いずれにしてもイギリスでも不正が機械投票で確認され

手作業になりましたが


そしてアメリカでも3ヶ月前の今、トランプが不正選挙を

言及。


となると日本の選挙もこのままいつまでも

プログラムソースコード非開示でテストも不十分な


機械集計を続けられるかどうか


という問題がありますね。


なのでアメリカの11月の決戦投票にて

不正選挙を言い出したトランプ 

VS 

戦争屋の利益代表するヒラリー


で 票の集計作業がどうなるか?

イギリスのEU離脱選挙のように手作業になるかどうか?


は非常に注目です。



手作業であればトランプが当選する確率が高いと私は見ますが

そうなると強いドル体制は終焉するという方向かもしれません。

(この場合だと長期的には金が強く、ドル弱くという)


また機械集計のままであればやはりヒラリー優位でしょうが

そうなるとドルはまだ今のジャブジャブマネーのやり方を

引きづりそうです。



この不正選挙疑惑というのは最終的には市場にも

影響を与えてくる話なので


結構注目ですね。


それではまた!



ゆう







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