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【船瀬俊介さんの動画から学ぶ医療ビジネスの恐ろしき実態】

2016 8月 03 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin




こんばんは!!


さて、それで私は最近起業家や投資家の方と

よくお会いしていろいろ話すことがあるのですが

結構みんなと話すことで多いのが


医療の話ですね。


もちろんお金稼ぎの方法とか税金のこととか

あとは海外に移住する際の話とかいろいろそういう

話をするのですが


その中で「日本医療の嘘」「厚生労働省の悪さ」

なんてのは結構みんなで話します。


この前も10億円くらいビジネスで稼いでる結構

すごい方がいるのですが


その方が抗がん剤の危なさ、みたいのを話していて

それをテレビが最高の薬みたいに報道しているから

プロパガンダだよな、みたいな話をしていたところです。


最近記憶に新しいのは川島なお美さんが抗がん剤を使わない

治療して亡くなったのをうけて、


厚生労働省官僚の言うとおりにテレビ放送するテレビ局が

「抗がん剤を使わないせいで死んだんだ」と

洗脳放送を行っておりましたが、それらの目的とか


いろいろ話したりするんですね。


ちなみに最近私が感じるのはいわゆる新興富裕層の人たちって

日本の医療を全然信じていなくて

みんな「結局対症療法であって根治療法を日本の医療はしない」

って気づいているんですね。


だから彼らは何か体調が悪かったら

「免疫力をあげるアプローチをとって治そう」とするのですが


逆に私の周りの親戚とか親とかはいわゆるB層ってやつで

テレビをよく見る人たちなんですが


そしてこういうことを言うとあれですが、

事実として私の親や親戚たちは所得としては

あまり高くないのですが


その人たちは「何かあったら病院に行って薬をもらおうとする」

わけです。


医療に関する行動ひとつとっても

やっぱり自営業の人とそうじゃない雇われている人たち

の常識ってのは違うもんだな~と比較していて正直感じることが

多いです。



それで私は結構医療のことについてもいろいろ調べたり

することが多いのですが、


この前見ていた動画で面白かったのが

この船瀬さんの動画です。


この動画過激かもしんないけど、結構面白かったです。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

船瀬俊介さんが語る医療詐欺の真実の動画

タイトル:「よくもここまで騙したな これが人殺し医療サギの実態だ!」
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……iryousagi/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



ちなみにあれなんです、私の母とかは自分の親のこと

こう言うのも気がひけるんですが

テレビがすんごい好きで、元々看護婦なんですね。


だから完全に厚生労働省が流させている健康番組信じちゃってる

タイプでして、


だからこういう動画見てくれ、と言っても

一切見ないわけです。


ちなみにテレビでよく「健康番組」ってあるけど

あれ普通に見てる人いますけど


あれは「厚生労働省の方針」でテレビ番組ってのは

作られています。もしくはWHOですよね。


が、厚生労働省やWHOが間違ってたらどうすんの??

という視点は一切テレビでは放送されないわけですね。



私は自分が元々子供のころからアレルギー体質で

上で言う「医療詐欺」ってやつにすごい苦しめられた人間ですので


船瀬さんの動画を

自分の何十年の体験でこの人たちは本当のことを

言っている、ということは分かるんですね。



ちなみに私なんかはアレルギーなんかに苦しんでた時期が

あったんだけど、そこで西洋医学では

「アレルゲンが原因です」とか言うわけですね。


が、アレルゲンというとスギ花粉とかダニとかそういうやつ

なんですけど


私が昔から疑問だったのは


「杉花粉やらダニやらって

江戸時代や室町時代にも沢山あったよね。


けどなんでそれが現代だとアレルギーとかになるのか?


杉花粉やダニなどのアレルゲンが同じく存在していただろう

江戸時代や室町時代で現代ほど慢性疾患が急増したという

記録は残っていない」


ということだったんですね。


まあ簡単に言うと現代の 米についている農薬だったり

添加物、あとは空気の排気ガス、あとは

家の壁から出るいわゆるホルムアルデヒドとか


あとは化学肥料使ったミネラルのない野菜や食べ物とか、


さまざまな人工的な化学物質が

免疫機構の働きを弱めているのがその原因なんですけど


これは実は私は10年間以上猛勉強して自分で

いろいろ実験してようやく分かったんですね。


それで原因が化学物質で、それを体外に出そうとする

反応がアレルギーだったりするのだ、ということを

ようやくいろいろな医療論文みてその本当の機構を知ったんですが


まあだから「結局アレルギー反応を免疫抑制の薬を使わず

出させてあげれば

その病気は徐々に免疫反応が起こって完治する」

ってのを発見して、それでもう今は薬も一切使わず


普通にほとんど治っちゃって生活できるようになったんですね。

だから当時医者なんかも

アレルギーは一生治りませんとかほざいてたんですが


私が良くなってしまって


「なぜか?」ということで

その方法論を私に聞いてきたので


彼らは免疫機構について無知であったので

教えてあげたことがあるのですが


が、今の医療ってのはこの上の論理↑をわかっていなくて

とにかく「患者には薬を投入しまくれ!!」っていう

医療になってしまってるのですね。


ちなみに動画で出ている船瀬さんですが

結構医療関係の本が多くて、すごい勉強になるわけですが、



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

船瀬俊介さんが語る医療詐欺の真実の動画

タイトル:「よくもここまで騙したな これが人殺し医療サギの実態だ!」
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……iryousagi/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★





といっても私からしたらそれは常識レベルの知識なんですけど


これは読者でも知ってる方は多いでしょうが

抗がん剤ってのはもともと第1次世界大戦の

化学兵器なわけですよね。



以下は癌闘病記というブログの方の文章ですが

引用。

========================

抗がん剤開発のスタートは、第一次世界大戦に遡る。

第一次世界大戦では塩素、ホスゲンなどの窒息性ガス、

青酸などの血液ガス、イペリット、ルイサイトなどのびらん性ガスが

毒ガス兵器として使用された。



それら毒ガス兵器の殺細胞効果をガン細胞撲滅に

使えないかと研究が始まった。




そして、1927年、ロックフェラー財閥とドイツの

イーゲーファルベンという巨大化学産業トラストが手を結ぶことにより

本格的な抗がん剤開発がスタートする。




ロックフェラー財閥が医薬品業界に進出したのは

次の3つの理由からであると言われている。


1つは、巨額の利益を上げ続ける同財閥への批判をかわすため。

もう1つは、ロックフェラー財閥の創始者である

ジョン・デイヴィソン・ロックフェラーの父が医師であったこと

(一説には薬の行商人)。


そして何より、製薬事業が今後もっとも儲かる

分野と考えたためである。




その巨額資本を投下できるロックフェラーと第一次大戦で

毒ガス兵器を製造した経験を持つイーゲーファルベンが

手を組むことにより、抗がん剤開発は静かにではあるが、

着実に発展していく。



その主要な舞台は、ロックフェラーが1927年に買収した

ニューヨークにあるメモリアル病院である。

(メモリアル病院の前身は19世紀末に設立された

ニューヨーク・ガン病院で、アメリカで初めて設立された

ガン治療を主たる目的とした病院である。)




この後、抗がん剤開発は1939年に勃発した第二次世界大戦により

中断を余儀なくされたかに見えた。


メモリアル病院のローズ院長が陸軍化学兵器局代表者に

引っ張られてしまったからである。


しかし、戦争は大規模な人体実験を躊躇なく行わせる

格好の舞台でもある。


第二次大戦までに、イペリット(=マスタードガス)には

抗ガン効果があることが確認されていた。


このマスタードガスの構造式中の硫黄を窒素に置き換え、

マスタードガス特有のからし臭さを除いた

ナイトロジェンマスタードが開発された。


このナイトロジェンマスタードをローズ院長・

陸軍化学兵器局代表者は、

160人のがん患者に投与するという人体実験を行い、

抗がん効果を確認した。


最初の抗がん剤「ナイトロジェンマスタード」の誕生である。

しかしこれは、軍事機密に属し、ナイトロジェンマスタードの存在が

公にされたのは戦争が終わった1946年になってである。


===========================


以上です。


ちなみに川島なお美さんはこのあたりの抗がん剤の起源を

知っており、抗がん剤治療を拒否されて


それが原因でなくなったのだ、とマスコミがプロパガンダしているけど


川島なお美さんが実際には

癌の三大治療である 抗がん剤 放射線 手術

の手術を受けていたのは事実としてあるわけです。


これは近藤医師は


「手術後わずか半年で再発したのは、

やはり手術が原因だったのではないでしょうか。


手術することでがん細胞が暴れ出し、

再発が早まることはよくあります。


また、転移先のがんの増殖を抑える物質が初発巣

(初めにがんができた部位)から出ている可能性

についても近年わかってきました。


テレビに出てくる医者には、

川島さんはもっと早く手術するべきだったと

言う人がいますが、もっと早く手術していたら、


もっと早く再発し、死期を早めていた可能性もあります」


と言っておりますが、こういう意見は

「抗がん剤はすばらしいのだ」と言わんばかりの

厚生労働省のステマであるテレビ報道では一切言われませんでした。



あたかも抗がん剤を使わないから死んだんだといわんばかりの

報道だったのを覚えていますが


そして読者からもそのおかしさを言う人がかなりいたので

私も当時問題だと思っていたわけですが


それこそ抗がん剤を使った方としては


今井雅之さんの事例だと


 2014年7月 4件目の病院でステージIV大腸がんと診断され切除手術

 2015年4月 2コース目の抗がん剤治療の最中に舞台降板の会見

 2015年5月 会見の1ケ月後に死去



とやはりかなり早く亡くなっているわけですが


私の世代なんかだとやっぱりアナウンサーの逸見さんって

人が結構癌で亡くなった有名人では出てくるのですが


逸見さんの場合は何度にもわたる手術で

さらに抗がん剤治療が行われてそれで亡くなってしまって

当時私が子供のころ結構大きなニュースになっていたものです。



上記近藤医師が著作で書いているのが


「日本は抗ガン剤20倍、手術17倍

肺ガンも同じ.日本では、ほぼ100%抗ガン剤を盛られ、

放射線をあてられ、手術で切られます。
 

ところが、カナダでは、もっとも多い治療法は『何もしない』なのだ。
 

なんと「無治療」22%。最近の研究では

「何もしない患者が、もっとも治りやすいことがわかってきたという。

何というパラドックス………

「手術」は、たったの6%.日本は.17倍)

抗ガン剤はなんと5%(日本は20倍).


「抗ガン剤」と「手術」は3%(日本は.33倍)……!

 日本では、国際的レベルにくらべて、

抗ガン剤は20倍、手術は17倍も多い。


メチャクチャに抗ガン剤を与え、

メチャクチャに手術で切りまくっているのです。


それが、どうして国際的標準といえるのでしょうか?」


ということなのですが


これはどうも私がよくいる韓国も同じで

この3大治療が相当増えていて


同時に最近癌が問題になってきているのですね。


それでこの医療問題というのは政治問題であって

やはりどうしてもロックフェラーとか医療利権でその辺が

絡んでくる問題になるわけですが


この辺が日本ではほとんど論じられていないという

問題もあると思います。




ちなみに私がよくいる韓国なんかだと

外科手術は西洋医学が結構強いので何か事故があったり

とかそういうときは西洋医学が使われるのですが


韓国なんかでは

1西洋医学免許

2中国の漢医学の免許

3韓国の韓医学の免許


と3つの医師免許があるのですね。


日本だと1西洋医学免許だけですよね。


最近は結構 慢性病は

2中国の漢医学の免許

3韓国の韓医学の免許


の医者が強いということで韓国人なんかは

漢医学や韓医学を慢性病治療に選択する人が

結構増えてきています。


というのは日本だと

「病気は薬が治す」ということを思ってる人が

おそらくテレビや新聞や雑誌の刷り込みで多いのですが


最近はこの辺の医療の話ってのは英語圏とか

あとは韓国なんかもそうなんですが


「病気を治すのは薬じゃなくて免疫機構だ」


という考え方がやはり強くなってきているのですよね。


慢性病に対する西洋医学の最大の欠点というのが

あるのですが


それは一言で「免疫機構を強化するという医学アプローチがない」

ところだと私は考えております。


例えば、風邪を引いたとしますが

それがウイルスであった場合、風邪を根治するためには

ウイルスってのが免疫機構によって殺されないといけないわけです。


それでなぜ風邪で「熱」が出たり「咳」が出るか?

といったら熱をあげることで免疫機構を強化することができるから

でありまして、


だから体が免疫反応として風邪引いたら熱を出すわけですよね。


また咳なんかもそれを体外に出すという作用があると

思います。


が、西洋医学だとこの免疫機構強化せずに

「熱を下げる解熱剤」やら「咳止め薬」を出すわけですが


これってウイルスを退治しようとする

免疫機構と逆のことをしております。


実際風邪を治すのは薬ではなくて

その人の体に元から備わっている免疫機構なわけですが


これを強化する、というアプローチの薬が

西洋医学には全然ないわけです。


癌なんかでも対症療法が中心で、

それを根治させるとかそういうアプローチは

どうもありません。



ちなみにこのような治療方法がいろいろな慢性病で

とられるのは意図的なものであると

私は政治学の「カネ」の観点で見るわけですが


例えばがん治療の治癒率100%の方法というのは

結構前に発明はされているのですね。



こちらのURLにあるとおり。
http://www.thinker-japan.com/life.html


(引用)

======================


1934 年、南カリフォルニア大学は、

特別医療研究委員会を設立して、

ミルバンク・ジョンソン博士のパサデナ郡立病院の

末期がん患者を対象にライフ博士の研究所で

がん治療実験を実施しました。


その研究チームには医者や病理学者が加わり、

患者の診察を行いました。


3 カ月の診療の後、委員会は 86.5 %の末期がん患者が

完全に治癒したと報告したのです。

さらに治療は継続され、残りの 13.5 %の患者も

4 週間後にはこの治療によって完治してしまいました。


ライフ博士の技術による治癒率は何と 100 %だったのです。


現代の最先端治療でさえ、がんの平均治癒率は、

15 ~ 30 %と言われていますから、この数値が、

どれほど驚くべきものかおわかりになるでしょう。



しかし、驚いたことに 1939 年までには、

晩餐会にまつわる医者や科学者のすべてが、

ライフ博士という人物に会ったことなど一度もないと

証言する事態にいたります。


ともに、研究をしたアーサー・ケンダル博士や、

よき協力者であったミルバンク・ジョンソン博士も

例外ではありませんでした。いったい何があったというのでしょう。



(悲劇のはじまり)

悲劇の兆候は、まずライフ博士を買収することから始まりました。

1934 年 には、米国医師会の株式をすべて所有していた

モーリス・フィッシュベイン氏が、弁護士をよこして、

ライフ博士の治療法の独占権を渡すよう要求しました。


しかし、ライフ博士は、それを断ったのです。


フィッシュベイン氏は 、過去にも、がんの薬草治療を開発した

ハリー・ホークシー博士を押さえこむために、

圧力をかけたことがあります。


フィッシュベイン氏は、強力な政治的影響力を行使して、

16 カ月の間にホークシー博士を 125 回も逮捕させたのです。


全ての罪状は、無免許での医療行為であり、

裁判では訴追を免れ ましたが、この度重なる嫌がらせのおかげで、

ホークシーは精神的に追い詰められました。


フィッシュベイン氏は、アメリカ医学協会の会長であり、

アメリカ医学協会誌の主任編集員でもありながら、

生涯一度も患者を診たことがありませんでした。


彼は命を救うことよりも、金銭と権力への飽くなき欲望に

意欲をもやす人物でした。


フィッシュベイン氏は、ライフ博士に対して

同様の作戦を用いることは裏目に出ると考えたため、


ライフ博士は、ホークシー博士のように無免許での

医療行為と称して逮捕されませんでした。

というのは、もしそのように疑惑をねつ造して、

逮捕させてから裁判に持ち込んでも、


ライフ博士と研究をともにしていた著名な

医療関係者たちが博士を弁護する証言台に

立つことになります。


そうなると、当然、弁護側は、 1934 年のパサデナ郡立病院での

臨床試験を持ち出してきます。 医薬品業界が一番恐れているのは、


この痛みも費用もかからずに末期がんを 100 %完治させてしまう

治療法の存在が明るみに出てしまうことなのです。


それに付け加え、ライフ博士は長年の研究内容の全てを

詳細にいたり、フィルムや写真に収めています。

これ以上の明確な証拠はありません。


だから、まったく別の方法 で潰されたのです。

まず、ライフ博士の研究所からフィルムや写真や研究書類の

多くが盗まれました。


しかし、容疑者が逮捕されることはありませんでした。


そして、ライフ博士の研究を立証するため、

何億円もかけて設立されたニュージャージー州の

バーネット研究所が放火されたのです


===========================


以上です。


がん治療というのははっきりいえばすごい大きなお金が

動く部分ですから


だから医療というよりは政治学の分野であると

私なんかは思っていますが


西洋医学それ事態が政治なんですね。


これはビジネスに置き換えると分かりやすいですが

やはり医学というのは

「継続課金」してくれることがやはり大事であって


だから「根治」は目指さないわけです。


逆にいうとよく「無免許で医療行為」とか

そういうのが時々ニュースに出るわけですが

あれは医者が完治や改善させられないものを


免疫療法で治している人たちが捕まってる事例なんですが

これは「継続課金」を目指す根治させない医療ビジネス

に反抗しているので


当然警察も動くわけですね。



そして日本では

あくまで対症療法で一時的によくなって

それは完全にはよくならないという治療法だけが残るわけです。



だから何か医者にいったら「これは根治しますか?

どういう過程で根治しますか?教えてください」


というと、医者はいや~~な顔をします。


ちなみに最近のあれだと今まで癌利権がいやがっていたのが

上記免疫力をあげて 癌を治すというアプローチだったのですが

それを小野薬品なんかが抗PD―1抗体「オプジーボ」

(一般名ニボルマブ)というのを出してきたわけですよね。



このニボルマブは難治性がんの1つ悪性黒色腫(メラノーマ)の

治療薬として小野薬と

米ブリストル・マイヤーズスクイブ(BMS)が共同開発した新薬で


がんは体内の免疫に攻撃されないように

免疫機能を抑制する特殊な能力を持つのですが


このニボルマブはこの抑制能力を解除する仕組みで、

覚醒した免疫細胞によってがん細胞を攻撃させるわけですが



このオプジーボの薬価が高すぎるということで

相当 厚生労働省にぺこぺこした記事を書く

各新聞で死亡例が出たということで批判されていたものです。


「免疫を強化させてがんと戦わせる」という

アプローチ自体がおそらく今の医学業界ではタブーなんだろうな

と思います。



が、思うのですが抗がん剤の死亡例のほうが

圧倒的に何万倍も多いように私なんかは思うんですよね・・・


不思議なのは小野薬品の報道において

「薬価が高い!!」とか


言うわけですが


じゃあ 

「従来の抗がん剤などの薬価は年間単位いくらなのか??」


ということになるわけですが


そこは誰も言及しないという不思議があります。


この辺の西洋医学ってのは免疫を強化する療法をとらないで

慢性病を長引かせてそこで薬価を継続的に収拾するビジネスである


という視点がないとこの小野薬品がなぜ

マスメディアの攻撃にさらされたのか??


という政治的な部分が見えてきませんが、

こんなこと言ってるのは一部の

私みたいなへんな人だけです。


ちなみに従来の抗がん剤や手術や放射線治療などの

癌の医療費は年間で2兆7000億円ほどだから


こっちの規模のほうが圧倒的に大きいわけです。


ちなみになぜ日本の社会保障費とくに医療費の

高騰というのが起きるか?というと


根本的にはこの西洋医学の治療方法、すなわち

免疫機構の強化というのを一切治療アプローチにいれない


という最大の欠点がそれを招いているというのは


京都大学出て勉強を続けられている立派な尊敬すべき


某お医者さんの指摘なのですね。


日本では「若者VS高齢者」という構図がマスコミで

これでもか!


と流されます。


それで多くの若者は高齢者を憎み

高齢者は若者を憎むように大きくは仕組まれているのですが



そもそもその枠外に、彼らを対立させて

利益を得ている存在がいる、という見方が出来るわけです。


医療の分野だと厚生労働省や日本医師会や

製薬会社ですね。



これを医薬複合体と私は呼んでます。



日本ではイデオロギー的な部分では右と左の対立があおられており


また性の部分、人口抑制の効果もあるでしょうが

男女の男と女の性の対立もあおられておりますが


医療分野だとやはり若者と高齢者の対立というのは

あおられている感がどうもあります。


2者間の対立が何かあおられるときは

そのあおりをしている人らの「仕掛ける側の」目的を疑う

という視点を持ったほうが私は良いと思ってるんですね。



それでそもそも医療費高騰の本質的な要因として

日本の医療業界の非常にすさんだ構造というのが

原因としてありますが


それをこの動画はよく表現しているな・・・


と思いました。




ベンジャミンさんが若干怪しい・・・ってのは副島先生も

言っていましたが


船瀬さんのこの意見ってのは


今の医学を全面肯定する、今のテレビや新聞や雑誌なんかの

論調と比べる対論としてみておくと良いと思いました。






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船瀬俊介さんが語る医療詐欺の真実の動画

タイトル:「よくもここまで騙したな これが人殺し医療サギの実態だ!」
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……iryousagi/


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PS・・・なぜ世界から病気が減らず増え続けるのか?

というとやはりそれは

「(根治させず)薬漬けにすると儲かるから」ですよね。



これは戦争でも同じで

なぜ世界から戦争からなくならないの?


っていうと「戦争が儲かるから」であります。


よく哲学で「なぜ戦争がなくならないのか?」と

論争があるけど


政治学の見方をとれば一言で

「戦争は儲かるからだ」であります。


ちなみに戦争だったり医療で動くお金の規模は

○○億円の世界ではなくて○○兆円の規模でありますが

やはりこういう分野は国家の公務員

が牛耳ってるものです。
(医者も半分公務員のようなものです)



ちなみに資本主義の稼ぎ方というのはやはりそこに

「価値」を創造してそれでそれがお金になる、という

考え方をしますが


これがいわゆる 資本主義の精神 というものです。


これはまた今度扱う予定。


逆に、この「死の商人ビジネス」というのは

資本主義のように見えてそれは 


政治学では「前期資本主義」と言われるものなんですね。


前に書いた なまずとおたまじゃくし、みたいなもので

おたまじゃくしがいくら頑張ってもなまずになれないわけですが



前期資本主義と資本主義は似て非なるものです。


小室直樹先生なんかはこういう医療ビジネスや軍事ビジネスを

前期資本主義とかそういう名前で呼んだのですが


それは本来の資本主義の考え方とは違う、と書かれています。


逆に、上に示した癌の根治療法を発見したライフ博士は

その「根治させて人々の生活の質をあげることで、そこに価値を作ることで」


地道にお金稼ぎをしようとしたわけですが


彼のあり方が実は資本主義の本来のあり方です。


が、それは前期資本主義の「死の商人・死の医療ビジネス」の人たちに

つぶされてしまったわけですね。



だから本来の資本主義で定義される本当の意味での

資本主義というのは世界では

政治的な利権が邪魔して

まだほとんどの分野で達成されていない

と言えまして、


それを次の世代の起業家がどう仕掛けられるか?と言う部分でして

投資家はそういう意識を持った起業家に投資していく

社会的役割はあるだろうな、とは思います。


最近「社会起業家」と言う言葉があるけど

あれが実は本来の資本主義が意図する起業家なんでしょう。



そして医療というのも政治の一部なので、そういう見方で

医療分野を切り取ってみてみるのもこれからの時代

大事かもしれません。


船瀬さんの動画は過激ですがいろいろそういう意味で

考えさせられました。


日本では医者は権威とされますが

「権威」とは何か?というと

「善悪の判断の権限を持ってること」を権威と言います。


この権威は往々にして腐敗するのが世の常ですんで

その辺の権威を疑う姿勢も大事ですね。


それでは!




ゆう











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